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マンスリーチャレンジ202605 【最終レート1712】【最終890位】リザフラエッテ構築 使用メモ


はじめに


こんにちは。ちゃごろと申します。

マンスリーチャレンジ202605で人生初の最終三桁を獲得することが出来たため、構築記事を書いてみることにしました。

本構築は完全なオリジナルではなく、らりるさん、でーりぃさんの構築を大きく参考にしています。

(無許可なため問題があれば削除します)


らりるさん 【M-1 最終42位/レート2701】リザフラエッテ :

でーりぃさん【最終75位/2670】フラエッテバトンスタン 瞑想ブリジュラスが全てを破壊:

この記事では、マンスリーチャレンジに向けて考えたこと、元構築から変更した経緯、選出や使用感を中心に書いていきます。



構築経緯

目指した構築

今回構築を組む上で重視したのは、以下のような点だった。

  • メガ枠の選出択に悩まされないこと

  • 基本選出と補完選出の役割が見せ合い段階で整理しやすいこと

  • 相手の選出誘導に依存しすぎていないこと

  • こちらの構築の基本方針を押し付けやすいこと

  • 負けた時に、選出とプレイングのどちらが悪かったか、どのプレイングが悪かったかを振り返りやすいこと


以下、その考えに至った経緯を書く。


ベース構築を探すまで

① 【課題】補完の良いメガ同士を並べても、こちらが選出択を押し付けられていた


シーズン1で一番苦しんだのは、メガ枠の選出択だった。

相性補完の良いメガを並べても、見せ合いで「どちらのメガを出すか」を毎試合悩まされる。

構築上は補完できているはずなのに、実際にはこちらが相手のメガ選出の択に付き合い続ける形になっていた。

自分で構築を組んでいる間、ずっとその窮屈さを感じていた。


シーズン1を終えてから、配信や複数の上位構築記事で、

一方的に選出択を相手に押し付ける構造が、このレギュレーションでは強い」という話を目にした。

自分が構築を組む中で感じていた窮屈さは、この構造を作れていなかったことが原因なのだと整理できた。



② 【方針】 上位構築を使い、強い構造を体感する


自分で一から構築を組んで同じ失敗を繰り返すよりも、まずは上位構築を実際に使い選出択を相手に押し付ける構造がどう作られているのかを体感するべきだと考えた。

そこでマンスリーチャレンジ本番では自作構築にこだわらず、シーズン1の上位構築を読み込み、実際に使って感触のよい軸を探すことにした。


いくつかの構築を試す中で、選出誘導やプレイングで勝ったと説明されている構築も多かった。

ただ、そのような構築は「相手がこちらの想定通りの選出をしてくれること」まで含めて成立しているように感じた。

自分のレート帯では相手の選出に再現性がなく、自分にもそこまで読み切ったうえで試合を組み立てる力が足りなかったため、扱いきれなかった。

そのため、相手の選出を読み切ることを前提にした構築よりも、基本方針が明確で、負けた時に選出やプレイングを振り返りやすい構築を探した。



③ 【軸】メガリザードンYに注目した理由


上位構築を試した中で、最初に手応えを感じたのがメガリザードンYだった。

リザYは、対面で不利を取るメガはいても、後出しから明確に受け切られる相手が少ない。

相手のメガに対して「対面では負けるかもしれないが、後出しは許さない」という圧力を持っているため、対面不利なメガ相手にも積極的に選出しやすい


つまり、リザYは自分が苦手にしていたメガ枠の選出択に巻き込まれにくく、

一方的に選出択を押し付けやすいメガだと感じた。


④ 【補完】 リザYを出しづらい相手への回答を用意する


一方で、リザYだけで全ての構築に対応できるわけではない。

リザYが出しづらい相手の構築の特徴として

  • リザYを後出しから受けられる

  • 高速回復技でサイクル負荷をリセットできる

この二つを同時に満たす駒がいる構築はリザYで崩し切るのが難しい。

その顕著な例が、羽休め持ちのメガカイリューである。


そのため、こうした構築に対して自然に選出できる第2メガが必要だと考えた。

この第2メガには、以下の条件を求めた。

  • メガカイリューのようにリザYを受ける駒に対して強く出られること

  • 単体で選出圧力があること

  • リザYと似たようなゲームプランを作りやすいこと

この条件にかなり近かったのがメガフラエッテだった。

そして、リザY+メガフラエッテの構築をまとめ上げていたのが、らりるさんの構築だった。


⑤【実践】 らりるさんの構築をベースにした理由


らりるさんの構築を触ってみて特に感触が良かったのは、

ガブリアス+アーマーガア+メガリザードンYの基本選出を6割以上の試合で選出でき、勝率も良かったことだった。


記事内でも触れられている通り、基本的な試合プランは「リザYで相手のサイクルを崩し、最後にスカーフガブリアスの一貫を作る」こと。

このゴールが明確だったため、見せ合い段階で迷いにくく、試合後の振り返りもしやすかった。


使用感としては、自分が好きな構築の一つであるラティハッサムに近かった。

高火力特殊エース+鋼クッション+スイープ役の構造で、サイクルを回しながら終盤に一貫を通す試合運びが似ていた。

ラティハッサムではクッション役であるハッサムのバレットパンチが終盤の縛りも担っていたが、この構築ではその役割がアーマーガアのクッション性能と、スカーフガブリアスのスイープ性能に分散している感覚だった。


この感触が良かったため、まずはらりるさんの構築をベースに考えることにした。


ベースの構築を変更した理由

⑥ 【課題】リザYを出せない相手への選出をまとめきれなかった


らりるさんの構築を自分が扱う上で、リザYを出せない相手にメガフラエッテを出せば解決、という単純な話ではなかった。

これは元構築の問題ではなく、自分の練度が足りず構築を扱いきれていないことに起因する課題だった。


分かりやすい例がカイリュー+ギルガルドのような並びである。

この並びへの選出を考えた時に

  1. カイリューがいるとリザYを出しづらく、メガフラエッテを選出したくなる。

  2. 相手の裏にギルガルドがいると、フラエッテを起点に崩され、サイクル不利を取りやすい。

  3. フラエッテに後投げされるギルガルドへの回答も同時に用意する必要がある。

  4. 相方のメガとその取り巻きまで考えると、3枠の中に入れたい役割が収まりきらない

こうなった場合に自分では選出やゲームプランを整理しきれなかった。


⑦ 【着地】 瞑想バトンを補完選出に組み込む


この部分に対して、自分にとって分かりやすい回答になっていたのが、でーりぃさんの瞑想バトンフラエッテ+ブリジュラスだった。

めいそう+バトンタッチからブリジュラスに繋ぐことで、ギルガルドやガラルヤドキングのようなフラエッテ受けを、止められる相手ではなく展開の起点として扱える。

これにより、リザYを出しづらい相手に対して、メガフラエッテ+ブリジュラスという補完選出を用意できると考えた。


最終的には、らりるさんのリザY+メガフラエッテの軸をベースにしつつ、でーりぃさんの瞑想バトンフラエッテ+ブリジュラスの思想を取り入れる形になった。

実際に使ってみると、選出択や4枠選出に悩まされることが少なく、構築としてかなりまとまった感触があった。


単体解説


元構築から変更なし。本構築の中心となるメガ枠。

後出しから明確に受け続けられる駒がいない構築に対して非常に強く、相手がリザYをガブリアスだけで見ているような場合は、アーマーガアとのサイクルで大きな圧力をかけられる。


使用感として特に良かったのは はねやすめ だった。

リザY自身の受け出し回数を増やせるだけでなく、タイプ上有利な特殊技に対してクッションとして扱える場面もあり、余裕を持ったサイクルを組みやすくなった。

これによって、リザYを単純な崩し駒としてだけでなく、サイクルの中で何度も着地させる駒として扱えるようになり、立ち回りの幅がかなり広がった。


炎技は ウェザーボール と選択と思われるが、今回は かえんほうしゃ をそのまま採用した。

ウェザーボール であれば耐久無振りのガブリアスやH振りのミミロップ・ゲンガーに対して乱数がずれるが、ガブリアスに対してはサイクルを重ねることが比較的容易だったため、そこまで気にならなかった。

基本選出の鋼クッション。

とんぼがえり` `きりばらい` `はねやすめ までは役割上確定。

残り1枠は、元構築の ブレイブバード から アイアンヘッド に変更した。


アイアンヘッド は相手のメガフラエッテへの打点として採用した。

こちらのメガフラエッテを バトンタッチ 型にしたことでフラエッテミラーの選択肢が減っていたため、最低限の打点を用意したかった。


ミミロップへの打点は落ちるが、今回の大会では相手のフラエッテが選出されることも多く、結果的にこの変更で良かった。



元構築から変更なし。スカーフ枠。


元記事同様、このポケモンの一貫を作ることを常に意識してプレイしていた。

リザY+アーマーガアでサイクルを回した後に、終盤のスイープ役として機能する。


イダイトウ入りの相手には、ステルスロックを撒くことと、ガブリアスの体力を高く保つことをかなり意識した。

ガブリアスのHPを残せているかどうかで、終盤のイダイトウへの処理ルートが大きく変わる。


構築全体で相手のリザードンやウルガモスが重く、これらに対してガブリアスに役割遂行してもらう必要があると感じた。

そのため、大会終了後には どくづきがんせきふうじ に変更した。



構築経緯の通りアーマーガア・ギルガルド・ガラルヤドキングをブリジュラスと合わせて起点にするため、元構築では こうごうせい だった枠を バトンタッチ に変更した。


実際に バトンタッチ が決まった試合は、2〜3試合程度だった。

それでも、ブリジュラスまで繋ぐことができればかなり有利な展開に持っていくことができた。

特にギルガルドやガラルヤドキング入りの相手には、積極的に めいそう を押すことを意識していた。


こうごうせい を切ったことで、リザYに対する性能は落ちたと感じた。

ただ、その他の場面では こうごうせい で粘るよりもムーンフォース を押して相手を裏の圏内に入れたほうがよい場面のほうが多かったと思う。

対リザY性能については、ガブリアスに岩技を採用すればある程度補えると感じた。


構築上、相手のメガキラフロルの被選出率が非常に高いためサイコキネシスもかなり有用だった。


メガフラエッテ自体の単体性能も高く、刺さっている構築に対しては一瞬で試合を終わらせてくれた。

初手 めいそう からそのまま3タテする試合もあり、瞑想バトンだけでなく単体の勝ち筋としても強力だった。



でーりぃさんの記事のブリジュラスを大きく参考にして採用した。


メガフラエッテの めいそう+バトンタッチ から繋ぐ先であり、フラエッテ受けとして出てくるギルガルドやアーマーガア、ガラルヤドキングに対して役割を持つ。


配分は参考元からSを1だけ上げた。でーりぃさんの個体を参考にする人が増えると考え、ミラーを少しだけ意識した。


さらに りゅうのはどうりゅうせいぐん に変更した。

この構築ではブリジュラスを必ずメガフラエッテと一緒に出すわけではなく、単体で選出するパターンも多くあると考えていたため、バトンしない試合でも単体性能を高めたかった。

実際、ブリジュラスはメガフラエッテなしで選出する試合も多く、単体での打点を確保できた点はよかったと思う。



アシレーヌは汎用的な補完枠というより、マフォクシー・カメックス・カバルドンを重く見た枠と理解した。


元構築では アンコール だった枠を ほろびのうた に変更した。

マンスリーチャレンジではTODルールが存在するため、詰ませ系の展開構築が増えると予想し、それらに抗える手段として採用した。

特にピクシー、オニゴーリ、スコヴィラン、メガシャンデラ、メガヤドランのような詰ませを狙う構築に対して ほろびのうた を持つアシレーヌを選出できるようにした。


特定の構築にのみ投げる補完枠だったため、出した試合の感触は非常に良かった


一方でほろびのうた が実際に有効打になることはなかった。

想定していたような詰ませ構築に当たらなかった、あるいは当たってもそのルートを選択されなかった。

それでも、TODルールを考えると選出段階で保険を持てること自体には意味があった。


実戦で特に偉かったのは アクアジェット だった。

構築全体で先制技が少ないため、削れた相手への処理ルートが増える点が大きかった。

特にアーマーガアを出せない場合、相手のタスキ枠が重くなりやすいが、そこに対する処理ルートを増やせたことが良かった。

中でも、タスキ枠の筆頭であるソウブレイズに対して強く出られる点は評価していた。



選出


ガブリアス / アーマーガア / メガリザードンY

本構築の基本選出。

メガリザードンYを選出できるかは、相手に後出しからリザYを受け続けられる無限リソースのポケモンがいるかを重視した。

顕著なのはメガカイリューで、このような駒がいる場合は他の選出を検討する。

リザYを出したい相手の構築にガブリアスがいる場合、こちらはアーマーガアの選出がほぼ必須になる。すると自然にリザY+アーマーガアの2体が決まり、残り1枠には不足しがちな素早さを補えるスカーフガブリアスが入りやすい。

実際に使ってみると、この流れでガブリアス+アーマーガア+メガリザードンYの基本選出に自然と寄ることが多かった。


この3体を選出する場合、初手は相手の初手候補とリザYの通りを見て決めていた。


初手リザYは、最もパワーが高い。

特に相手がリザYをガブリアスだけで見ているような構築に対して出し勝ちできれば、2サイクル程度で相手のサイクルを崩壊させ、そのままeasy winに繋がることが多かった。


アーマーガア初手は、相手の初手タスキ枠や、マスカーニャ・スターミー・ウツボット・クエスパトラ・フシギバナなどの初手が読み切れている場合に選択した。

初手を想定通りに合わせられた場合は とんぼがえり からリザYを安全に着地させ、有利なサイクルを始められた。


ガブリアス初手は、ゲンガーやキラフロルを意識して選択したが、実際にはやや苦しい展開になりやすかった。

どちらの対面もタスキ+素早さ操作技からこちらのスカーフが露見しやすく、その後浮いているポケモンの起点になったり、後続に負荷がかかったりする展開が多かった。



メガフラエッテ / ブリジュラス / @1

相手がメガフラエッテをギルガルドやガラルヤドキングなどの1体に任せているように見える構築には積極的に選出した。


3枠目は相手に応じて変更した。


ガブリアスを添える場合は、フラエッテ+ブリジュラスで崩し筋を作り、残りをスカーフガブリアスで縛る形を取りやすかった。


アーマーガアは、以下のような相手に初手を合わせたいときに選出した。
クエスパトラ、ドリュウズ、マスカーニャ、ホルードなどのタスキ枠。


アシレーヌは、主にマフォクシー、カメックス、カバルドン、詰ませ展開を重く見る場合に選出した。



重かった相手・未解決課題

マフォクシー

マフォクシーは明確に重い駒だった。

リザYに強く、アーマーガアにも負荷をかけやすく、さらに サイコショック の存在によりガブリアスやアシレーヌで後投げから受けることも難しい。

周囲の構築要素まで含めるとアシレーヌを選出したくなるが、アシレーヌ自体がマフォクシー軸への安定回答になるわけではなかった。

見せ合い段階から基本選出を歪められやすく、明確に不利を取ると感じたのは主にマフォクシー軸だった。



もらいびソウブレイズ

もらいびソウブレイズも明確に重かった。

リザYの炎打点を無効化するだけでなく、リザYを起点に展開される可能性があり、こちらの構築に先制技が少ないため一度動かれた後の処理ルートも限られていた。単にリザYが止まるだけでなく、リザYを出したこと自体が相手の展開に繋がりかねない点が厳しかった。


アシレーヌはソウブレイズに対して強く出られる駒だったため、オボンのみをブリジュラスからアシレーヌに変更すれば、より安定した役割を持てる可能性もあると感じた。



イダイトウ

イダイトウに対しては、単体解説と重複するがステルスロックを撒くことと、ガブリアスの体力を高く保つことを意識した。

最終的にはスカーフガブリアスを絡めた立ち回りが窮屈になるため重い相手ではあったが、プレイングである程度カバーできる範囲だったと思う。

ただし、ここまでケアしてもラス1に温存されたイダイトウに対しては、よくて50%前後の乱数になり、相手の配分や持ち物次第では簡単に負けるため安定はしなかった。



ミラーコートブリジュラス

大会中に実際にミラーコートを決められたわけではなく、こちらも最大限ケアしていたが、初手ミラコブリジュラスの存在はかなりしんどかった。

HDベースのブリジュラスはリザYの かえんほうしゃ を耐えるため、きれいな処理ルートがない。

初手ブリジュラス読みでアーマーガアを出して 10まんボルト を受けてから とんぼがえり で頑丈を剥がしてリザYを着地させる、あるいは初手ブリジュラス対リザYで おにび を打つ、といった弱めの行動を強制されがちだった。


また、対面したブリジュラスが最速付近を取っていることも多く、リザYの上から10まんボルト を連打されると試合展開が厳しかった。


補足となるがリザYミラーもこちらから明確な打点がないため好ましくなかった。両方に抗う案としてリザYに がんせきふうじ を採用することも考えたが、HDブリジュラスにうまくミラーコートを合わせられると結局負けるため、明確な解決策とは言い切れなかった。



メガゲンガー+あくび展開

メガゲンガー単体は、ガブリアスやリザYに安易に後投げできる駒ではないため、致命的に重い相手ではなかった。

ただ、ブラッキーやカバルドンのあくび展開と組み合わさると、こちらはアーマーガアを眠らせるしかない場面が多く、その後に寝ているアーマーガア対メガゲンガーの対面を作られると一気に数的不利を背負う。

ゲンガー単体というより、あくび展開と合わせた処理ルートが窮屈で、あくびが絡まると毎ターン不利な択ゲーを押し付けられている感覚だった。



振り返り


今回が初めての最終3桁だったので素直にとても嬉しく、十分すぎる結果でした。

最終日レート1600スタートから9連勝して目標だった最終3桁ボーダーを超えたため、その時点で潜るのをやめました。

23/45戦しか試合数を消化しなかったため、次回の大会は全試合消化してさらに上を目指したいです。


構築、基本選出の使い方、試合プランが自分のプレイスタイルにかなり馴染んだことも大きかったと思います。

本構築で明確に不利を取ると感じたのはマフォクシー軸くらいで、その他の負けは構築相性というより、自分のプレイングや練度不足で取りこぼしている感触がありました。

実際、多少強引な釣り交換を通して勝った試合もありました。
よく言えば局所的に勝機を作れたということですが、裏を返せばそのようなプレイングが必要になっている時点で、選出段階から試合全体のプランを見通す力量がまだ足りていなかったとも振り返っています。


また、プレイング面ではアーマーガアに役割を集中させすぎてしまい、こちらのサイクルが先に崩れる負け方もありました。便利な駒だからこそ、どこまで役割を持たせるか、どのタイミングでHPを残すかの管理が今後の課題だと感じています。


構築自体は自分にかなり馴染んでおり、マンスリーチャレンジ本番に持ち込んでよかったと思える構築でした。


最後に、素晴らしい構築記事を公開してくださった、らりるさん、でーりぃさんに感謝いたします。

ここまで読んでくだり、ありがとうございました。