pokenote
ゆん

記録 最高2201 最終2152

ポケモンチャンピオンズシーズン1お疲れ様でした。
あまりに時間がなさすぎて100戦程度しか潜れなかったが未来の自分が見返すだろうと思い記録を残します🙂


相棒ポケモン。

こいつをどう上手く使ってあげようか考えるには時間が足りなすぎた。

最初はHBベースでトリル軸運用していたが択が難しすぎた為、パーティを麻痺軸に変えてHAS個体にした。

技はインファ地震種ガンまで確定で、ロクブラとミサイル針が選択だったがパーティ単位で見ても一長一短すぎて悩む時間が足りなかった。ロクブラ外したせいで負けた試合もあったのでムカついてミサイル針を採用していた時期もあったが、当てれば強かったのでロクブラ採用に落ち着いた。

調整

H ぶっぱ

A 余り

S 麻痺した最速メガミミロップ抜き



最強ポケモン。

SVは対戦引退後にこのポケモンが出たから初めて使ったがビビるほど強くてひっくり返った。

ドラゴンテールを当て続けた神のようなポケモン。

これから思考回数が増えて、外すようなことがあれば吠えるに変えてもいいかもしれない。

調整

H ぶっぱ

B 特化ガブリアス地震をオボン+B+1↑で確定耐え

D 特化アシレムンフォ最高乱数切り2耐え


よくわからんポケモン。

トリルを貼るポケモンでミミッキュとブリムオンで悩んでいたがブリムオンを試す時間がなかった為、使ったことのあるミミッキュを採用。

化けの皮で1発もらいながら、相手の裏を読んでトリルを押すか対面のポケモンに電磁波をいれて裏のヘラクロスを通していく。

S操作がトリルオンリーだと自分には難しすぎた為、電磁波を採用したが影撃ちが欲しい場面も多く、かといって戯れ呪いを切れるかと言われると違うので、何もかも難しいポケモン、でも強かった。

ちなみに戯れつくはよく外した。
調整

H 偶数調整が嫌いなので奇数調整

A 特化

B余り


個人的勝ち馬ポケモン。

この調整を生み出してくれた人に、ただただありがとうと言いたい。

高いSからの鬼火+マジフレ+アンコールで凄まじい起点作り性能をしており、裏のエースへと繋げる縁の下の力持ち。

環境にいる物理アタッカーを軒並みカモれて、それでかつ特殊アタッカーにはマジフレを入れて裏でコントロールするという常軌を逸したポケモン。

本来マフォクシーが辛いはずの不意打ち択にも強い。

交換読みを当ててそのままゲームエンドに持っていくパワーもあり、弱いところが鬼火を外した時しかなかった。ちなみに鬼火は死ぬほど打ったが2回しか外していないためかなりの自覚者だと思われる。すき。

調整

H 奇数調整

B 余り

S 最速メガルカリオ抜き


マフォクシーの犬ポケモン。

マフォクシーがあそこまで強かった理由はこのポケモンにある、マフォクシーがきつい水タイプを貯水で受けていく。最低限の耐久はあるので並大抵の一致等倍の技なら後投げから残飯込みで受かるのも優秀。

積み技に対して流せる欠伸と、削れたマフォクシーを願い事⇨クイタンで回復してサイクルをまた回せるようにするなどシャワーズ抜きでマフォクシーはここまで上手く活躍させてあげられなかったと思う。

性格はクイタンの火力を少しでも上げる、また後攻からクイタンを打ちたいため呑気。

調整

H ぶっぱ 

B ほぼ特化

D 余り


最強抜きエースポケモン。

基本的にマフォクシー+シャワーズのサイクルで荒らして相手のポケモンを全て不意打ち圏内に入れてこいつで締める。

遅い受け相手にも挑発から入れたり、1度剣の舞を積めば2度と止まることはなかった。

ヘラがアーマーガアを呼ぶ都合上アマガがそこそこ選出されたが、剣舞に対して後投げしてきた受かると勘違いしてるアーマーガアを殺すのが仕事。

ドドゲザンが刺さってるパーティにアマガだけで受けようとしてくる相手が多かった。

B特化アーマーガアのボディプレスは確定で耐えるため相手は鉄壁から入ってくるのだが、上を取ってるためドゲザン×2でアマガに勝てるためこっちとしてはイージーウィンを拾えて楽だった。

不意打ち択の勝率をあげるには、自分は不意打ち択をしないこと。ほぼほぼ不意打ちが通りそうな場面ではppが枯れるまで不意打ちを押してた。

調整

H 余り

A 特化

S 無振りアーマーガア+5



基本選出

ヘラクロス+ブリジュラス+ミミッキュ


マフォクシー+シャワーズ+ドドゲザン


ほぼこの2パターンの選出しかしかなかったため、

リザードン構築とフラエッテ構築が重すぎたことが反省。



ありがとうございました。

シーズン2はもっと上にいけるように頑張ります。