
【ポケモンチャンピオンズシーズンM-1R1911】フラエッテイダイトウ
こんにちは。
シーズン1お疲れ様です。
よくあるフラエッテ軸構築を使用してシーズン1が終わったので記録として記事を書きます。
(初めてなのでわかりずらかったらすいません)
レンタル: TQ70P5REFG

「コンセプト」
特別な考えははありません。
ガブリアスとフラエッテで荒らしてイダイトウを通す一般的な構築になります。
(どっかの動画から引っ張ってきた)
スターミーやキラフロルなどをけん制するために、ゲンガーブラッキーガブリアスの並びも見せています。
受け構築にはゲンガー軸で出してキャッチを狙って立ち回っていました。
残りの1枠は、初めはアーマーガアを入れていましたが、ブラッキー、ガブリアスでたべのこし、オボンを使っちゃっていてかなり弱かったので、フラエッテの天敵のハッサム、ミミロップ用にHBウルガモスを採用しました。
「選出」
基本選出はガブリアス、フラエッテ、イダイトウで出していました。
ミミロップやハッサムの構築は、ウルガモスを警戒しまくってステロを巻きにガブリアスやブリジュラス来ることが多かったので、初手にフラエッテを出すようにしていました。
取り巻きに物理が多い場合やステロ枠がカバルドンが担ってそうな場合は、ガモスを選出してガブリアスを初手に出して、猫だましやトリプルアクセル読みでガモスに引いたり、あくびをちょうのまいの起点にするとかなりスムーズに勝てました。
「きつかったポケモン」覚えてる範囲で
アーマーガア→ガブブラッキーだと詰まされて時間切れになることが多いように感じました。(そもそもガモス以外に戦える奴がいないです)
リザードン→XYどちらかの読みを外すとかなりきつくなる。特に初手に来られるとかなりきつい基本初手ガブでドラテを打っていたが基本負けてたと思う。後ろにいるならステロ巻いて何とかする。
ゲッコウガ→フラエッテはヘドロ、ゲンガーはあくは、ガブはれいビがきつすぎる。今考えればイダイトウのクイタンでタスキつぶしてフラエッテとかもよかったかも。
マフォクシー→一番きつかった。悪だくみ、アンコール、身代わり全部きつい。最速だとイダイトウも抜かれているのがしんどすぎる
「反省点」
アマガを重いからフラエッテにはめつのひかりを採用したほうがよさそうだった。切るならドレキだと思う。
イダイトウは最速の方がよかったと思う。準速だと最速メガゲンガーにも抜かれている。ほとんどの場合A特化じゃなくても倒せたように思う
たたりめはシャドボでもよかった。、、、と使っていると思うがブラッキーやヘドロばくだんの試行回数稼いでたたりめが生きた場面も多かった。Hに振っているのはサザンドラのあくはで落ちない等の点では偉いがそもそも後半そんなにいかかったし、マフォクシーに初手からの打点がなさ過ぎて対応できなかった。(最速サイキネで落ちるかは計算してない)
「総評」
久々のポケモン対戦楽しい。(usum以来)
圧倒的に対戦数が足りなかった。
もっといろんなポケモンを使ってみたい。