
僕の考える最強のポケモンたちvol.1
・自己紹介
チキンちゃんです(@3cdzS2IHPQ81968)
チャンピオンズからポケモン対戦を始め強くなりたいと思い、今回構築記事を書きます。
もし、アドバイス等ございましたらよろしくお願いいたします。
今回の結果

クソ雑魚ですのでご了承ください。
今シーズンは15万位、レート1700を目指して頑張りたいと思います。
・構築の紹介

・構築の経緯
ドラパルトが好きでどうやったら活躍させることが出来るかを考えました。
メガ枠はルカリオとリザードンを使いたいと思いました。
この3体は好きなポケモンということで選びました。
それから残り3体をあーでもないこーでもないと思いながら変更していって行き着いたパーティーです。
・ポケモンの紹介
A:特化32振り
・ドラゴンアローでワンパン
H2振りガブリアス
H2振りメガリザードンX
H2振りメガカイリュー
とんぼ➕ドラゴンアローで落とせる
・とんぼがえりでワンパン
草悪タイプマスカーニャ
・ゴーストダイブでワンパン
H2振りイダイトウ
B:あまり
S:15振り
準速マスカーニャ抜き
スカーフを持つ事で準速カメックスからやぶ抜き
1番好きなポケモン!
Aを振り切ることで環境でぶいぶい言わせてるポケモンのワンパン可能!
素早さのあまりをBに振ることでガブリアスのじしんを余裕を持って耐えるなど600族の強さを感じた。
スカーフを持たせることで大体のポケモンの上を取れるのでHPが少しでも残っていれば爪痕を残せるが、役割対象以外への攻撃は火力不足を感じるためエースというよりお膳立て役という感じだった。
ゴースト技がゴーストダイブしかなく、かげうち持ちにやられることが多い。
ギルガルド嫌い。
サイコファングは何でも良かったので
オオニューラへの打点として採用。ですが襷オオニューラには敵わない。メガゲンガー乱数1発と言ったところであまり出番はなかった。
おくびょうCSぶっぱ
ドラパルトが苦手な鋼、フェアリー、悪への特攻隊長
ドラパルトのとんぼがえりと合わせることで
ブリジュラスはどうだんで落とせたり
ブラッキーは押し切れるくらい削る
メガフラエッテをラスターカノンで落としていた。
しんくうはがあるおかげで
相手のメガミミロップ、メガルカリオをドラパルトで倒し切れるところまで削ることが出来る。
あくのはどうはギルガルドへの悪あがき。
Sは最速にすることで最速フラエッテを抜き、ルカリオに戦えるようにした。
ルカリオの弱点である格闘技をドラパルトで受けてドラパルトの苦手なドラゴン、氷をルカリオで受けて返す立ち回りが多かった。
ブリジュラスのりゅうせいぐんを受けてはどうだんで返すのが気持ちよかった。
HB:晴れメガスターミーアクアブレイク確定耐え
C:(晴れ前提)
・かえんほうしゃ
HD特化アーマーガア ワンパン
H32振りメガウツボット ワンパン
HD特化カバルドン 確定2発
・エアスラッシュ
H32振りメガウツボットを倒し切らない
HD特化メガフシギバナ 確定2発
・ソーラービーム
メガスターミー ワンパン
D:あまり
S:最速80族抜き
最初はCSぶっぱで使っていたが使いにくく調整を考えた。
メガウツボットにははねやすめを絡めて立ち回り
メガフシギバナにはかえんほうしゃでこうごうせいを枯らした後にエアスラッシュを打つなど活躍する場面は結構あった。
調整を考えるのが初だったので愛着の湧いたポケモン。
H:あまり
A:特化32振り
S:準速60族抜き、1舞で102族抜き
カバルドンを封殺するために採用。
カバルドン以外にもアーマーガアにもちょうはつが刺さり予想外の活躍をみせた。
ちょうはつが入れば相手は交換することが多く竜舞を安定して積む事ができた。
またA特化ギルガルドのポルターガイストを喰らった後オボンが発動し、影うちも耐えるのも高評価。
ルカリオに飛んでくる地面技を透かしたり
ギャラドスに飛んでくる電気技をドラパルトで受けるなど、ドラルカギャラの並びが使い易かった。
もともとマスカーニャを使っていたがかみなりパンチを打つことが多かったため、だったら電気タイプを入れたら良いのでは?と思い採用。
想像の5倍強い!みずびたしで相手の技をタイプ不一致にし、こちらはパラボラチャージでばっこり殴って回復。
ブリジュラスも倒せることに驚いた。
ただ、メガ進化前のポケモンをみずびたしにしその後メガ進化されるとタイプがリセットされたり
ギルガルドのフォルムチェンジでタイプリセットなど知らなかった仕様もあり全く使いこなせなかった。
それでも相手の交換を読んでみずびたしを押すのかパラボラチャージを押すのか、はたまたボルトチェンジか
というポケモンバトルの楽しさを教えてくれたポケモンです。
最後にギルガルドを睨みつける親方。
・まとめ
使いたいポケモンを活かすために各々役割を持たせて戦いました。
選出画面では相手のどのポケモンにこちらの誰をぶつかるかを考え、その読みを間違えた場合無理矢理突破しようとして負けることが多かった。
戦いの中で思ったより相手の攻撃を耐えれることに気付き始め相手に合わせて交換して戦う事を覚え勝率が上がったりました。
役割を遂行するには相手に合わせて交換するのは至極当然のことなのに交換先への一撃を重たく考え過ぎて交換出来ずにいた事を失敗と学べたことが大きいです。
今回構築記事を書くことで自分の構築をより理解することが出来た。
むしろ選出画面、バトル中に頭がパンクしてて本来どのポケモンでどのポケモンを見るかを忘れてしまっていた。
今シーズンもこの構築を使ってみたくなった!
ここまで見てくれた方がいらっしゃいましたら
ありがとうございました!!