pokenote
tthunderbird37

シーズンM-3マスターボール級到達構築

前置き

スマホ版リリースから始めた高3のエンジョイ勢です

右も左もわからない状態で始めたので見づらい点あるかもしれませんが多めにみてください(すでに日本語がおかしい)

使用ポケモン

鋼対策枠 アマガ、ブリ、ガルドがしんどかったので採用

電気対策枠
なぜかモンボ級〜スーパー級でメガライチュウXに当たりまくってボコボコにされたので採用(結局こいついないと電気が無理すぎた)

あまり初手で投げなかったのでタスキとステロは違うかもしれない

構築の軸 こいつがいるおかげでサイクルが回る

大抵の物理はこいつで止まる(鋼を除く)

ただ、初手読まれすぎるせいでめっちゃグロス出される

イダイトウ対策枠 なんだかんだで結構出す

先行蜻蛉で逃げたり、叩きで裏に圧をかけたり、初手適正が高い

フェアリー対策枠 アロキュウやロンゲに出して壁貼らせずに処理する

カバ展開の阻止役
あくび対策であえてアクジェではなくクイタン採用
アクジェ押さないなら入れなければいいじゃない

構築を組み始めた経緯

スマートフォンから始めたのでポケモンが揃っていなかったのでスカウトで出たまともなポケモンを並べるだけからスタート

当初のパーティ

ハッサム

ゲン

アロキュウ

マスカ

オオニューラ

アシレ


ただ、これだと次のの欠点があった

1 スマホ勢に配布されてるライチュウに弱すぎる

2 鋼タイプに対しての打点が少なく、アマガやブリ、ガルドが重い

なので、ライチュウの電気の一貫を切れるガブリアス(カバはスカウト粘っても出なかったのに対してガブは早く出てきてくれた)と、

鋼タイプの環境ポケ達を見れるリザードンを採用。


これからの展望

この構築の弱点

  • メタグロス(リザで素早さ負けするので技構成が変なやつに当たると試合が終わりかねない)

  • 受け出しが多いため被弾回数が増え、運負けに見える負けが増える(振り返ると冗長なプレイが多かった)

  • 特定のポケモン(イダイトウ、鋼、ライチュウなど)に対しては一匹で対策するしかなく、対策枠のポケモンも毎回出せるわけではない


あとがき

マスボ級まで来れて本当に楽しかったです。

自分は高校3年生で、これまでの期間は勉強の休憩時間の決めた枠で気分転換にやってましたが、本格的に受験がやばくなってきたのでもしかしたらシーズン完走せずに一旦離れるかもしれないです。

構築記事を書くのが初めてで、見づらい構成、拙い文章など、お見苦しい点は多かったかと思いますが、ここまで読んでいただきありがとうございました。

最後に、コーディネートチーム貼って終わります。