
【シーズンM-1】ネット全抜きセット
スペクトルです。
2000行くまでに使っていて終盤レートを下げる要因となって使い物にならなくなった構築をここに供養します。
※終盤に使った構築の原型は、今シーズン使う構築の感触が良ければシーズン終了後に公開するかも。
【コンセプト】
ネット展開を駆使して、裏のエースが上から叩きやすくして全抜きを狙う。
基本先発。初手にねばねばネットを撃つか欠伸を撃つかで試合結果が大きくブレるが、良い感じに決まれば後続のエースが積む隙を作れる。
襷とシナジーのある我武者羅は欲しい。
やることがなくなったら爆ぜます。
【調整】
A:振り切り。
剣舞後
地震⇒H振りガルド確1
インファイト⇒H振りリY87.5%1発、HBアマガ確1
HD:サザンの臆病放射耐え
S:最速ガブ抜き
物理エースの一角。適応力の超火力で生半可な耐久の奴を捻り潰す。
ラス1物理エース。お墓参りの一貫を作って締める。
先発クイックターン即時退勤をすることも。
ルカリオで見にくい炎やゴーストを上から叩いてもらう要員。拘っているため先制技を撃たれるのに少し弱め。
ゴースト受け。最速50族抜きまで振ってドドゲザンを見たりした。
D方面はアシレーヌのムンフォを2耐えするくらいまで。
特殊エース。
6、7世代のときの感覚で使うのは自分には厳しいと考えたためネット全抜きエースになってもらった。
技威力が低いため、火力を底上げするために悪巧みを採用した。先制技でやられにくくするためにHPにも努力値を多く回した。素早さは最速ガブ抜きで留め、残りをCDに回した。
また、受け駒を詰ませるために身代わりを採用。
特に、纏わりつくでしか攻撃できないドヒドイデには無類の強さを誇った。
物理受け。相手の物理エースを止めたいときに出したりしたがそこまで選出しなかったためこの枠は別ポケモンに置き換えても良さそう。
【あとがき】
テラスタルのない環境はレーディングバトルを始めてからやったことがなかったが、変に深読みしなくて良いから快適だった。とはいえプレイングで負けた試合が結構あるので、構築というよりプレイングの精度が課題。
テラス環境一度も最終3桁以上取れなかった半端者です。 【チャンピオンズ】 S1シングル最終R2014.466 S1ダブル最終R1995.691 MCS2026-05最終R1667.736 S3シングル最終R2006.112