pokenote

例: ポケモン対戦ノート

最終(下から)1位

【MA-2】全て倒せば 千位も一位 自爆道連れ 自傷技

1,000位でも1位でもないです。

都々逸(どどいつ)とは、江戸末期に初代の都々逸坊扇歌(1804年-1852年)によって大成された、口語による定型詩。七・七・七・五の音数律に従う。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


【初めに】

とても公開できないような成績のトレーナーに人権とかってありますか?

ありませんね。

ということで、今回は私が作った構築を晒してみます。是非とも笑いものにして頂けると幸いです。

【構築経緯】

対面で1体ずつ倒して、最後お墓参れば最強じゃん。

自明の理ですね。英語で言うとJimeynory。

しかし、正面の敵を倒しつつ、こっちの手持ちも減らしてもらうなんて……

効 率 が 悪 い !

初めから自爆なり何なりで、同時に倒れた方が早くないですか?

なので、イダイトウ♂は確定。

あとは適当に、知ってる処理役を詰め込みました。

【個体紹介】

イダイトウ♂

【調整意図】

・AS:ブッパ。

・B:余りを先制技意識で振った。

【概要】

皆様お馴染み、いつものイダイトウ♂。

ラスイチタイマンで、全部上から倒す。

普通にスカーフやタスキに弱いので、タスキ「こうそくいどう」の方が良いかもしれない。

ブリジュラス

【調整意図】

・CS:ブッパ。

・H:余り。

【概要】

「ミラーコート」から「てっていこうせん」で、一体は倒しつつ裏にも削りを入れられる。

といいつつも、初手に置いて雑に削る方が多かった。これもキャラパワーの成せる業。

※構築画像のブリジュラスは、新レギュで別構築に組み込んだため、「てっていこうせん」の枠が「ラスターカノン」になっています。

 コンセプトとはズレるけど、それはそれで強そう。

カビゴン

【調整意図】

・HA:ブッパ。

・B:余り。

【概要】

スカウトで色違いが出たので、使いたくて入れた。
なんならこの構築も、コイツを使いたくて組んだと言っても"過言"ではない。
カビゴンだけに。

なお、選出率は驚異の0%。

ゲンガー

【調整意図】

・CS:ブッパ。

・B:余りを先制技意識で振った。

【概要】

火力やS操作も出来る、器用な道連れ枠。

初心者が使うには難しすぎた。

スターミー

【調整意図】

・AS:ブッパ。

・HB:余りを適当に。

【概要】

圧。選出圧。対面圧。

なお対策しても、目の前で爆ぜてくる恐怖のヒトデ。いや人デ。

イダイトウ♂と並べると、余りにもゴースト・悪が痛すぎるため、選出率は低め。

オニゴーリ

【調整意図】

・AS:ブッパ。

・B:余り。

【概要】

コイツのせいで、相手にやりたいことがバレている気もする。

初手で失敗しても、裏から出したコイツの先制技に助けられた。

スターミーが出せないので、ほとんどコイツを出していた。

【基本選出】

・ブリジュラス+オニゴーリ+イダイトウ♂

基本これ。

行動保障があり、高火力を押し付けられるブリジュラス。

倒し損ねても、先制技があるオニゴーリで2体は倒す。

最後は「おはかまいり」でイダイトウして締め。

【まとめ】

ブリとイダイトウが強いだけでした。

これはXで下方を望まれても仕方ない。

まあ、次シーズンからはコノヨザルが帰ってくるし。

スカーフ「いのちがけ」でもしますかね……。

コノヨザル、「いのちがけ」没収!!!

解散!!れ!れ

非ポケモントレーナーです。 まずはポケモントレーナーになり、最下位を目指します。