pokenote

バトルはいつだって甘くないらしい。

SSAx10

初めての対人対戦を終えて感じたアレコレ。

はじめまして。スマホ版チャンピオンズからこんにちは。「さとう」と申します。他にもゲームをやっていて表記をまちまちにしていますが読みはこれで統一しております。

いやあ、対人対戦って楽しいですね。タワーやらツリーやらの対NPCは厳選含めまあまあやり込んできたつもりですが、ぜんぜん違いますね。肉入りって手強い。ひとまずハイパーにはなれましたが、なった途端に勝率約5割になってぜんぜん昇格できなくなっちゃいましたし。スーパー以下で連勝していたときは(このままあわよくばマスターに……)なんて考えていましたが、どうやら道のりは険しいようです。

さて、もう書くことに困ったのでとりあえず当たったときにやだな〜こわいな〜って思ったメンツの話でもしますか。

・ペリラグブリの雨天ハッピーセット

・オーロンゲ+メガムクホークのフロンティアヤンキース

がこわかったですね。ある程度自分の中で対処法は確立できてきましたがまだまだぜんぜんこわいです。

特にメガムクホーク。なんですかこいつは。散々インターネットでインファイトマシーンの印象をつけておきながらブレイブバードはともかくダブルウイングなんて撃つんじゃないよ。インファ決め打ちアンコしたらヒドい目に遭ったじゃないですか。タスキじゃなさそうな格闘抜群起点要員を置いてインファ誘って裏からメガユキメノコ投げつつ氷の息吹でもブチかませばいいんですか?とか持久力ブリにヨプ持たせてドラテしまくるか?とか変なことを考え出す始末です。技スペも何もねぇよって。だからアロキュウにフェアリー版なし崩しをください。

さてさて、今度はハイパーに上がるまでにめちゃくちゃお世話になったスーパーヒーローたちの話をしましょうか。

1匹目はウインディです。

メガゲンガー、メガマフォクシーには対面かステロ要員の死に出しから、ブリジュラスにはいつ出しても、よく抑えこんでくれました。物理アタッカー(ガブリアスとか)への後出しはさすがに無理ですが、自信満々に即死に出しして威嚇をキメることでお相手に物理受けと勘違いさせることができたり、特殊に後出し→バクアでCダウン→特殊受けと思わせて(実際振り方はそう)物理への交代を誘って鬼火、みたいな流れを何度か見ることができました。もしバークアウトの命中が100だったらこの子は一生チームから外れなかったでしょう。

2匹目は上で貼った画像そのまんまのアローラキュウコンです。フェアリー版なし崩しをください。

ペリラグブリは今のところぜんぶこの子と上のウインディと、あともう1匹がセンチュリースープの出汁にしてくれていました。ペリカンとカエルと鉄橋のミネストローネウメェ〜。

まあヤンキースをどうにかしようと試行錯誤する過程でみんな入れ替わっちゃったんですけどね。ハッピーセットにもヤンキースにも安心できるパーティ募集中です。

さてさてさて、そろそろ書くことが無くなってきたので締めますね。日記っぽくやっていこうかなとは思っていますが幼少の時分の夏休みのソレさえまともにできなかった無精の身、次の更新はいつになるでしょう。そして、ビギナーズラックでハイパーまであんまりつまずくことなく上がってしまった私の運命やいかに。

こんなとりとめのない雑記事をここまで読んでくださったあなたに感謝を。

ポケモンバトル、楽しんでいきましょう。

スマホ版チャンピオンズから対人始めました。「さとう」とよんでください。