
第6回 くじ引きポケモン(ポケモンチャンピオンズMB-4)
どうもロクといいます。
いろいろなポケモンを使いたい、マイナーポケモンを学びたい、いろんなポケモンの称号がとりたい、ということで始めました。
ルールは下記の通り
①くじ引きで構築の軸になるポケモン2匹を決める
②残り4匹は構築、補完を意識し自由に組んで可
③軸2匹以外は組み替え可
④なるべくマイナーなポケモンを使う
⑤くじ引きのポケモン2匹ともで10勝したら終了
今回はドラミドロとゴロンダです。
新しいメガシンカですね。
いろいろな技構成を試したが2ウェポン必要と思う。ガブ交代に打つ流星群。呼ぶ鋼に抜群を取れる気合い玉。毒菱よりも毒毒の方が使いやすかった。クイックターンは対面操作、回復にも必須。
HDにぶっぱしたが物理を相手する場面もあり、もう少しBに回した方が使いやすそう。
34戦17勝.500。
ドラミドロ+エアームドがサーフゴーを呼ぶのできもったまインファイトで返り討ちにする。最速スカーフで準速スターミーまで抜けるので、舐めた相手を対面突破していってくれた。初手は報復ケアでスカーフトリックしてくる相手も多く無償突破の山を作ってくれた。
パーティ単位でフェアリーを呼ぶのでダストシュートも使っていたが、火力不足と外しがありこの技構成になった。
21戦10勝.476。
ドラミドロの相方。今回オーロンゲは採用しない方向で考えていたので、積みエースに負けない様に吹き飛ばしを採用。積み技の無い物理ポケモンもひたすらハメ殺していった。しかし剣舞持ちにはかなりの負担をかけられ、後出しからは崩される場面もチラホラ。
スイーパー。ドラミムドーの天敵マフォクシー対策①。確実に上を取るために最速育成したため、確1がとれずステロor蜻蛉返りで少し削ってからで無いと安定しなかった。命の玉の恩恵をかなり受けいて、シーズンMAとは使用感が全然違った。
ドラミムドーの天敵マフォクシー対策②。ランクマが無いタイトル(アルセウス、ZAなど)はやっていなかったので初めて使った。
特性切れ味はめちゃくちゃ強く、物理でブリジュラスを対面突破していったりと強かった。「ひけん・ちえなみ」もサイクルするこのパーティには合っていて、これからのお気に入りになりそうな1匹。
前回に引き続き選択。こちらも呼ぶメガマフォクシーと撃ち合えるに最速。足りない火力を設置技で補うことが出来た。バシャーモは守る、身代わりジャンケンを3戦全勝。
通算:52戦25勝.480。
基本選出:メガドラミドロ+エアームド+@1
プレイングが難しく勝ち切れなかった。
フェアリーを多く呼び特にアシレーヌ、ピクシーはかなり厳しかった。また雨にもほぼ勝てず役割が被っているポケモンがいたので、もう少し改善出来たと思う。
この構築で通算500勝いきました。ものすごいペースで対戦してますw
使用率 2026/7/14現在
52位 メガドラミドロ
178位 ゴロンダ
75位 エアームド
32位 ドラパルト
24位 ダイケンキ(ヒスイ)
9位 メガマフォクシー
合計 370pt
次はユキノオーとパンプジンです。