
【マンスリーチャレンジ202605 最終179位】使用構築
超簡潔にメモとして残します。
並び・ステータス


使用個体
H:16n-1
B:200ガブリアスのストーンエッジ最高乱数切り耐え
C:サイコキネシスで無振りガブリアス高乱数2発
S:最速130族抜き
初手選出率9割。鬼火・マジフレによる様子見性能、および裏のサポート性能が優秀だった。
B:182ガブリアスのじしんを高乱数2耐え
S:ミラーやギルガルド、アーマーガア意識
主にマフォクシーのサポートを受けて積むことで構築の勝ち筋の一つを担う。
オボン・たべのこしを後述のポケモンに取られていることもあり、ねむカゴ型とした。
AS振り切り
対面性能と崩し性能をある程度両立できる襷剣舞型。
ギャラドスが重いため、非メガ個体に撃てるかみなりのキバを採用。
H:振り切り
D:222メガゲンガーのきあいだまを高乱数で耐える
S:ミラー意識
クッション兼ステロドラテによる削り担当。
マフォクシーとの相性補完もそれなりによい。
あくびなど耐久ポケモンの補助技を透かすためのみがわりを採用。
H:16n-1
B:180イダイトウの適応力ウェーブタックルを2耐え
S:準速85族(+2)抜き
イダイトウへの遂行技としてイカサマ、重めなエルレイド意識のじゃれつく、
対面操作のとんぼがえり、起点作りなどに使えるトリックを採用。
H:16n(みがわり2回でオボン発動)
A:11n
B:振り切り
S:最速ギャラドス抜き(目安)
マスカーニャやサザンドラなどの悪スカーフ勢を起点にして全抜きを狙う。ゴースト対面でも能動的にかるわざを発動できるように白いハーブではなく身代わりオボンとした。
結果
マンスリーチャレンジ2026.05
戦績:25-8
最終レート:1759
最終179位

対戦動画
大会後半11戦分のダイジェスト動画になります。