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シーズンM-1 備忘録

結果

シングル

レート2000乗せて終わり、多分モンボ~2000で6~8敗程度。

ダブル

レート初参加。レート1900近辺をうろちょろ、勝率5~6割。公式大会はどちらも4戦のみ。2-2、3-1。


XYぶりの対戦で、剣盾SVもやっていないため知らないポケモンが多かった。6世代の老人だしメガシンカ環境なので触れるか、くらいの気持ちで参加。
GW期間などやれない時間も多かったが、なかなか楽しめた。
何より育成が楽。とはいえ気軽に試すにはポイントが重かったため、もっと戦闘民族になれればといった印象。
マイナーポケモンが活躍していたのも良かった。種族値でマジレスする側だったが…。
マスターに上がった時にレートが1800を超えていたので基礎レートが+300くらいされていると考えるべきかが不明。5桁順位だし実質1700の民。毎日1戦に毛が生えた程度の少ない対戦回数でしっかり乗せた部分は満足。相手のパーティが辛くても立ち回りも上手い・厳しいということは少なく、多分安定行動さえ分かれば誰でも2000くらいなら乗るのではなかろうか、という感覚だった。
ダブルに関してはそもそも対人初参加。下手負けが多かったものの、シングルと違った構成が新鮮で非常に面白かった。とはいえシングル用+ダブル用のポケモンを揃えるのはしんどく、最後までシングル用のガブリアスで逆鱗をパナしていた。マスターに上げるまでそもそも輸送を知らないタイプのガチ老害だったし、輸送もフラエッテとマフォクシーしか行っていないのがダメ。
セジュンはともかく他の外人(特に英名相手)は読みもクソもなかったのでいまいちセオリーが不明。
瞑想型のアシレーヌ、H振りオボンガブ、ハラバリー、ダブルのほろゲンやカメなど、試してみたいポケモンがまだまだ多いがガチャに嫌われて試せていないのが残念。

PTメモ

シングル

ポケモン揃うまで:
起点作り陽気ASマンムー+陽気ASラムギャラ+陽気ASメガバンギの積みサイクル。
配布ポケモン達と最初のスカウトでこんなんしかできなかったため。
ギャラはS+1で130族抜きまでSラインを落として対面性能を上げたものを6世代の記録から持ってきた。
他3匹は配布のエルフーン、ウインディ、ニンフィア。途中でカイリューの配布があったためウインディをCSメガカイリューに変更。
多分2敗。

~マスター:

CSあまりH。舐めてる鋼やカバを始めとした強い相手にとことん強いポケモン。
得意不得意がはっきりしていて非常に取り回しが良かった。光合成は身代わりと選択。
初手カチ会うガブリアスに対しては毎回ステロされたのでマジシャが良いかもしれない。如何せんレート帯が実質1700周辺と低いので相手の行動が全く分からないこともあり、安定行動を心掛けていた。
32表記や努力値の余りが2あることにいまいち適応できていない。


AS意地スカガブ。メガニウムが弱いポケモンの大半に強い。
ガブが一匹しか手に入らず、他の型を試せていない。
7世代以降はいなかったらしい?が流石の主人公っぷりだった。シーズン通してパーティに存在した。
初手ギルガルドとかち合った時に剣舞押されたので本当に謎。
ステロ使用回数は0。毒突きと変えるべきか迷うが、地震か逆鱗の一貫さえ作れれば良いので困ることもなかった。


知らなかったポケモンその1。
エアームドだと思ってたらとんぼ返りで対面操作までできてD方面も固くてたまげた。
ミラーで後攻とんぼや羽休め後にボディプレスを入れるため、S↓。
フラエッテやアシレーヌのムーンフォースで相手のCが落ちるのがおもろいのでミラーアーマー。


D11nでできるだけ高く
知らなかったポケモンその2。アーマーガアで受けられない特殊方面を担当。
熱湯が欲しかったが、毒々でやってほしい仕事はしてくれたため満足。身代わり持ちが少なければ強いポケモンだと思う。

残り2匹はHADメガバンギ/CSメガカイリュー/CSメガマフォクシー、HDラウドボーン/HBカバルドン/HAギルガルド/HBブラッキーなど適当にスカウトできたら入れていた。マフォクシー、ラウドボーンの時に合計3~5敗、ブラッキーの時に綺麗にサザンドラ+メガピクシーにハメられて1敗。

~最後:

HBD:奇数&気持ち固く
身代わり+配分が良く分からないブリジュラスの流星群を耐える
他の色々なポケモンの攻撃が最低乱数切って耐える程度
Sを落とせば16n-1兼色々確定耐えにできたような
C:11n
S:140で留めるか迷い最速イダイトウ抜きまで振った

だいたいステロに弱いメガメガニウム。
鬼羽で使うつもりだったので6世代から配分を引っ張ってきたが、Sを上げたりアシレーヌを入れたりとしたため構成が色々変わった。
身代わり+羽休めの良いところとして、ステロを撒かれてもサイクル参加をさせやすい点がある。

ASぶっぱ、残りHB割り振り。
メガガルーラが弱かったため採用した枠。数を増やしていたルカリオに強めに出れる、ギルガルド+ブラッキーのような並びに出しやすい、サイクルを回しやすい高速アタッカー枠が欲しかったなど。
ノーマル打点が使いやすそうだったためギガインパクトと迷い空元気を採用。
剣舞を切ったためタイプ受けはされにくいが数値受けはされやすいので、一番採用理由がふわふわしている。見た目もふわふわしている。


ASスカガブ
上述。

知らなかったポケモンその3。
スカーフを使わなくても強そうな悪タイプが欲しかったため採用。
変幻自在とS、襷の行動保障のおかげでいつ出しても一定以上の活躍をするため、こちらも使い勝手が良かった。
序盤に出した場合はスカーフっぽい動きをすることで意外と襷が読まれないし、ガブのスカーフも生きてくるのでイージーウィンが拾いやすかった。

HBアーマーガア
上述。持ち物は「食べ残し」に変更。
霧払いが欲しいと思うこともあったが、本来のクッション兼物理受け性能を優先した。

HBD:オボン込みでギャラと打ち合える、ガブに受け出しが効くなど
C:余り、できるだけ高く


知らなかったポケモンその4。
強いけど弱いスイクンだった。
火力は魅力なのでHCに近付けたかったが、雑な後出しが可能なためHBを重視した。
役割対象に確実に仕事をするためのアリア+ムンフォ、起点回避のアンコ、有利対面で雑に打てるクイックターンを採用。
スカガブや襷マスカーニャが控えているため、そいつらの圏内にさえ入れられれば良いという考えで動かしていた。

多分1敗。レート低いし当たらん読みバトンパに敗北。


ダブル


リザY+バクフーンで噴火をするだけでマスターまで上げたが、道中いまいち勝たなかったので古のカバドリュやフラエッテ1メガのスタンパなど色々使いつつ、ダブルの勉強をしていた。
強かったのはHCSメガフラエッテ、ASオオニューラ、HCヤバソチャ、HCミロカロス。

個体はだいたいシングルの流用で、守るや怒りの粉だけ要所要所に仕込んだだけのAS32みたいなぶっぱポケモンを使っていた。




M-2はボックスが増えるみたいな餌がぶら下げられててかつ気が向けばやります。

6世代の老害 ~5:ストーリーくらい XY:レート2000、最終シーズン最終3桁順位など SM:対戦経験無し 剣盾・SV:未プレイ ZA:色厳選中 ンンン:M-A、M-B 2000↑