pokenote
ootogi0430

完全AI全任せ構築

今回はAIに前期トップ20の構築論をインプットさせ、作らせた構築です。

こちらに至った理由は仕事の時間の関係上トライ&エラーの時間があまり取れない、

そもそもポケモンの事をずっと考えるほど時間の余裕も自身の余裕もない、

と言ったところで構築をチャットGPTに作らせてみてはどうか、と思い至ったわけです

最終レート1700代でしたが、こちらはプレイング次第でもっと伸びた構築だと思うので非常に残念です

また、今回構築記事もChatGPTに全任せして出力されたのをそのまま載っけるのでご参考ください

M-B開幕前構築記事

メガルカリオ対面構築 Ver.1.0

レギュレーションM-Aで使用していた構築をM-B環境視点で振り返る。

構築経緯

まずこの構築の軸はメガルカリオ。

M-A環境は

  • メガルカリオ

  • メガミミロップ

  • メガリザードンY

  • メガピクシー

  • メガゲンガー

あたりを中心に回っていた。

そこで

ガブリアス

でステルスロックを展開し、

メガルカリオ

で相手を破壊する。

という非常にシンプルな勝ち筋から構築をスタートした。

個別解説

ガブリアス

役割

  • ステルスロック展開

  • リザードン処理

  • 電気への圧力

このポケモンの評価はかなり高い。

特にリザードンYに安定して強い。

仮に引かれてもステロを撒ければ裏のメガ枠の圏内に押し込める。

また、

「絶望的な不利対面が少ない」

というのが非常に偉い。

結果としてタスキが発動しない試合も多かった。

むしろ持ち物変更を検討するレベル。

ウォッシュロトム

役割

  • ギャラドス対策

  • 地面無効

  • 鬼火による物理ストッパー

想定通りの活躍。

特にギャラドスに対して非常に偉い。

ただし、

パワーウィップ持ちギャラドスはかなり危険。

実際には命中に助けられた試合も少なくなかった。

一方で

  • 地面技無効

  • ボルチェン

  • 鬼火

の組み合わせは非常に優秀で、

構築の潤滑油として機能していた。

マスカーニャ

役割

  • 終盤の掃除

  • 高速アタッカー

  • 対面性能

構築のMVP候補。

単純に速い。

そして終盤の詰め性能が高い。

ルカリオで崩し、

マスカーニャで締める。

という試合展開が非常に多かった。

メガゲンガー

役割

  • アーマーガア処理

  • 高速特殊アタッカー

  • かげふみによる対面操作

活躍自体は期待通り。

ただし欠点も明確。

「落としきれなかった時が痛い」

これに尽きる。

ゲンガーは耐久が低いため、

相手を処理できなかった瞬間に崩壊することがある。

それでも

  • アーマーガア

  • 一部受けポケモン

への回答として価値は高かった。

ブリジュラス

役割

  • 対面駒

  • 受け崩し

  • ドラゴン枠

最初は評価が低かった。

しかし使い込むと評価が上昇。

雑に投げるポケモンではないが、

有利対面が多い。

結果として

「最低でも1匹持っていく」

性能を発揮した。

見た目以上に信用できるポケモン。

メガルカリオ

役割

全部。

火力で解決する。

以上。

というのは半分冗談だが、

実際かなり近い。

適応力インファイトによる圧力は凄まじく、

不利対面ですら突破してしまう試合が多かった。

フェアリーについても、

構築段階では不安視していたが、

実戦では意外とルカリオ自身で処理できるケースが多かった。

構築全体の評価

良かった点

  • ガブ+ルカの勝ち筋が強い

  • ロトムの補完性能が高い

  • マスカの締め性能が高い

  • 6見せ3選との相性が良い

苦しかった点

  • 高速特殊アタッカーへの受け先が薄い

  • メガゲンガー依存気味

  • アシレーヌなどのフェアリー特殊への回答が曖昧

  • 波動弾マスカーニャがやや重い

M-Bに向けて

M-Bでは

  • メガメタグロス

  • サーフゴー

  • コノヨザル

  • メガバシャーモ

  • メガシビルドン

などの新勢力が参戦。

特に

サーフゴー

メガメタグロス

の2体が環境を大きく動かす可能性が高い。

そのため、

現時点では

ガブリアス

ロトム

メガルカリオ

の3体は続投有力。

一方で

メガゲンガー

ブリジュラス

は再検討枠。

M-B初期環境でどのポケモンが増えるかによって評価が変わるだろう。

総評

M-Aを通して感じたのは、

結局この構築は

「ガブで盤面を作り、ルカで壊し、マスカで締める」

構築だったということ。

レギュレーションが変わっても、

まずはこの勝ち筋をどこまで維持できるかを考えるところからスタートしたい。

と、さて、、ChatGPTに出力された分はここで終わっているのだが軽く調整意図についてお話したい

正直そんな安定して何を耐えるかは使用者でも分かりません!

分かりませんがね!

こちらのマスカーニャ、調整意図はスカーフ持ったイダイトウとゲンガーは少なくとも破壊できるように、

との意図を込めてB方面に厚く、そしてはたきおとすではなくじごくづきを採用しています

はたきおとすだとゲンガーが確定一発で落ちないので、じごくづきだと高乱数で落ちます

さらにステルスロックも混ぜる構築なので大半が問題ありません

何より耐久が思った以上に高く、受け出しがある程度効いたのが幸いでした

この2枚についてはごめんなさい、

そんなに調整が役立ったと思うことは無く、、、聞いても教えてくれなかったので皆さんでお探しください、、、

総評としましては

基本選出が完成する等完成度が高いパーティでもありました

マスカ、ガブ、ルカを中心の基本選出として、そこからロトムも優秀なサイクルを組ませてくれるなど非常に噛み合っており、構築を任せるのは意外とアリなのでは無いかと思います

ポケソルさんの動画では上手く組めておりませんでしたが、、、

何度か試してみる必要はありそうだと言うのが所見のところです

今後ともよろしくお願いいたします