
【マンスリーチャレンジ2026.05 最終748位】人生初の構築記事
はじめに
はじめまして!おしろです🏰
この度念願叶って公式大会で初の最終三桁に到達でき、嬉しさのあまり鼻の下を伸ばしながら人生初の構築記事を書いています
見よう見まねのエセ構築記事ですが、めちゃくちゃ強いパーティーだったと思うので最後まで目を通していただけると嬉しいです!

今回のパーティーの軸を決めるに当たって個人的に発明だったドラパルト
・10戦やると9戦は選出するくらい高頻度での選出
・コンセプトは「上からの搦め手」
・とにかく上から動きたいので最速での採用
・耐久は、上からの鬼火で物理攻撃は受けることができるという前提のもとH20、D14だけ努力値を振っておりBは無振り(Hは奇数になるように調整)
・友人に16n+1での調整を勧められたが、ランクマで何度もギリギリの耐えを披露していたため怖くて変えられず(もしかしたら16n+1のほうがつよいかも)
・みがわりにより汎用性向上
・ふいうちは自由枠だが、ドドゲザンやHダイケンキ相手に身代わりと共にふいうち択の選択肢を増やせるうえ、スカーフ持ち相手に上から動けるので採用
強みと動き方
基本的に初手投げを想定しています。
動き方のテンプレートは以下のようになります
相手が物理アタッカー(ex.ガブリアス、ミミロップetc…)→初手鬼火からのみがわり
相手がステロ要因(ex.カバルドン、ブリジュラス)→初手みがわりからの鬼火
相手が受け寄り(ex.ハラバリー、フシギバナ、ドヒドイデetc…)→初手みがわり
相手が相性不利の特殊(ex.アシレーヌ、サザンドラetc…)→裏と交換(流星群持ちの時はみがわりでCダウンを引いてから交換)
もともとギャラドスおよびMギャラドスが重かったため、ギャラドスメタとしてこのドラパルトを設計しました。
対ギャラドスを想定し、特性はクリアボディ(絶対に)。みがわりを打つポケモンがほぼいない環境だったのですりぬけは個人的に死に特性だと考えています。(しそうつよ)
ギャラドス視点、裏からギャラドスを投げて威嚇でAダウンを狙うはずですが特性クリアボディでそれが効かずびっくりします。(1アウト)
まあ良いか龍舞積むかと龍舞を押したら上から鬼火が来てA半減になり腰を抜かします。(2アウト)
Aダウンになるので焦ってもう1龍舞を積んだらそのタイミングで身代わりを撃たれて目玉が飛び出ます。(3アウトチェンジ)
実際の対戦でもギャラドスに5回ちょっと対面しましたが、これ以外の動きのパターンが1回もありませんでした。(すごい読み!)
こうなってしまうと、ドラパルト視点でドラゴンアローを打つとだいたい60%くらいまで相手の体力を削れます。みがわりが無くなっても2龍舞火傷で相手の火力は実質プラマイゼロなのでもう一度ドラゴンアローを押せます。氷の牙は普通に耐えます。倒されそうなタイミングで不意打ちを押すとギャラドスの体力はだいたい10%前後になっています。そのあとに他のポケモンを投げればギャラドスを倒せますし、相手の努力値振りや技構成によってはドラパルトを残しながら倒すことができます。
また、このポケモンを使う上で便利だったのがみがわりという技です。
数回初手ハラバリーに出くわしましたが、みがわりでどくどくや水浸しを透かすことができ、鬼火で残飯を無効化、充電状態でボルチェンやパラボラを撃たれても身代わりが1回残るのでかなり有利に戦うことができました。
同じ原理で初手のあくびやステロにあわせてみがわりを押すことで対面有利をとることができ、安全に襷つぶしをしたり鬼火を入れたりできます。
更に流星群持ち(ex.カイリュー)には身代わり連打で嵌めることができ、C6段階ダウンまでもっていけば残飯での回復込みで3身代わり後でも流星群を耐えることができます。その段階でドラゴンアローを撃っても倒しきれないため、裏からハッサムを投げて剣舞の起点にする場面が多々ありました。
リザY相手にはドラゴンアロー2発で倒せます。相手が龍波を持っていなければ2回押せます。
リザXはだいたい初手龍舞なのでみがわりを押してドラゴンアロー+ふいうちで倒せます。
XとYの判別のためリザードン対面は初手みがわりで対応していました。
苦手なポケモン
1.基本的にスカーフで弱点を突いてくるポケモンは全てきついです。
(ex.マスカーニャ、ガブリアス、サザンドラ)
2.今回は環境にマトモなフェアリーが少なかったのでフェアリーをガン切りしており、ドラゴン、あくしか攻撃技がないためフェアリー全般に弱いです。
(ex.アシレーヌ、Mフラエッテ、ミミッキュ)
3.かげうち採用のポケモンは上から弱点を突くという非人道的な攻撃を行ってくるためどうにもできません。
(ex.ミミッキュ、特にソウブレイズ)
今回の大会では初手で出てくるマスカーニャ、ガブリアスがスカーフを持っていることは無いという前提で初手鬼火を押していました。マスカーニャ、ガブリアスがスカーフだったら裏からハッサムを投げて剣舞の起点にします。
サザンドラはスカーフ確定なのでおとなしくアシレーヌまたはその他のポケモンを投げます。
こちらが一匹倒した後で嬉々として出てくるガブリアスやマスカーニャは確実にスカーフなので引きます。
ソウブレイズは本気でどうにもできません。あり得るとするならドラゴンアローで砕ける鎧を二回発動させ30%付近まで削り、ふいうちで倒すくらいです。
そんなドラパルトと最高の相性を誇るMハッサム
・とにかく硬くて強いポケモンを目指してHAぶっぱ(ヤケモンではありませんぞwwwww)
・相手が炎技を持っていない不利対面では剣舞で有利対面にできるので蜻蛉返りは非採用
・相手が炎技を持っている場合Sが足りず蜻蛉を押せないのでやっぱり蜻蛉は非採用
・叩きで残飯持ちを弱体化してドラパルトに繋ぎます
・硬さを活かしながら安全に剣舞を積むために羽休めは絶対採用
・インファイトを叩きの代わりに採用しようか悩んだが、自慢の耐久が下がるのは厳しいので非採用
・剣舞バレパンで上からすべてを無に帰します
・鋼タイプで毒無効のため毒系受けループに強く出れる
・めちゃくちゃ硬い
強みと動き方
基本的にドラパルトが苦手な相手(ex.スカーフマスカーニャ、スカーフガブリアス、フェアリーたち)に後投げします。
相手の初手がカバルドンorマスカーニャっぽいときは初手投げして剣舞を押します。
動き方のテンプレートは以下の通りです。
有利対面(ex.カバルドン、マスカーニャ、etc...)→積めるだけ剣舞からのバレパン
不利対面(ex.ギルガルド、ドドゲザン、アーマーガア)(相手炎技なしでこちらの技の通りが悪い)→積めるだけ剣舞からのバレパンor叩き
不利対面(相手炎技持ち)(ex.サザンドラ、カイリュー、ソウブレイズ、リザードン、Gヤドキング)→ドラパルトorアシレーヌに交換
基本的に引くか積むかの二択です。
カバルドン対面では剣舞を押すとだいたいあくびが飛んできますが(なぜか吹き飛ばしが1体もいなかった)、そんなことは関係ありません。剣舞でA6段階上昇を狙います。A4段階上昇したタイミングで寝ますが、そのタイミングで相手は他のポケモンに引いてきます。そこで1度眠りターンを消化、もし裏から出てきたポケモンが炎技持ちでないなら剣舞を押しましょう。A6段階上昇できれば爆アドです。効果がいまひとつの相手にも、なんと2倍の威力(効果ばつぐん相当)でタイプ一致の先制技をぶち込めます。([A6段階上昇=4倍]×[半減=1/2倍]=[2倍])
もし裏から出てきたポケモンが炎技持ちなら祈りながらバレパンを押します。絆があれば起きてくれるはずですが、もし起きなければ運が悪いだけなので潔く倒されて裏に繋ぎます。
一応強引にアーマーガア対策もできます。積んだ状態で後投げされれば叩きで何とかなります。何とかならない場合は3回積んで急所に当てます。体力が少なければ羽休めをします。
また、ドヒドイデのように毒ダメでしか削れない相手には鋼+高耐久+羽休めでかなり有利に戦えます。
苦手なポケモン
1.炎技持ちは普通に無理です。相手が削れていてバレパンで落とせる場合、既に何度か剣舞を積んでおりバレパンでワンパンできる場合を除き引いた方が良いでしょう。
(ex.サザンドラ、カイリュー、ソウブレイズ、リザードン、Gヤドキング、etc...)
2.アンコール持ちはだいたい不意にアンコールされるので厳しいです。
基本的に炎技持ちに対しては引いて炎技持ち以外には積むという動きをするだけなのでそこまで考えることはありません。
Mハッサムが苦手な相手が多いパーティーに選出するMカイリュー
・ハッサムと同じく硬くて強いポケモンを目指してHCぶっぱ(やはりこちらもヤケモンではありませんなwwwww)
・相手の火傷ダメを稼いだり、相手の交代際でのマルスケ復活のために羽休めを採用
・タイプ一致特殊技としてエアスラッシュを採用
・上記に同じ理由で流星群を採用
・ドラゴン相手には流星群で抜群を取れるため、構築単位で苦手な鋼タイプ(特にアーマーガア)対策として火炎放射を採用し、冷凍ビームは非採用
・ハッサムが苦手な相手が多い構築に対して選出することが多かったです
強みと動き方
基本的にハッサムが苦手な相手が多いパーティーに対して選出します(ex.サザンドラ、ソウブレイズ、リザードン、etc...)
マルチスケイルによる行動保証を活かして耐久の低い高火力高速アタッカーを葬ります。
アーマーガアを焼き〇せる唯一の特殊アタッカーです。
このポケモンに関してはあまりテンプレートの動きがありません。相手の状態に応じて攻撃したり回復したりします。良い風に言い換えると柔軟性が非常に高いです。
苦手なポケモン
1.氷タイプの連続技持ちは全員きついです
(ex.マスカーニャ、Mミミロップ、マンムー)
2.耐久と火力のバランスが良いフェアリータイプも厳しいです
(ex.アシレーヌ)
ドラパルトと一緒に選出することが多かったですが、アシレーヌを投げられると本気で何もできません。エアスラ怯みを狙ってエアスラを押し続けるのみですが、Sに努力値を振っていないので上を取れるのは体感3割程度でした。
また、ドラパルトとともに選出した際、マスカーニャでも詰みます。スカーフトリアクで葬られます。
ステロを撒かれると行動保証が無くなりSも低いためかなりきついです。
上記のポケモン以外であれば大体のポケモンに対応できました。
掃除屋兼最後の頼みの綱の襷イダイトウ
・エルレイドにスカーフを渡すため襷で採用
・イダイトウミラーに強い襷で採用
・火力は申し分ないがSが足りないため高速移動を採用
・高速移動でSを上げる前提のため性格は意地っ張り
・襷の行動保証を活かして高速移動
・H2振りではなくBDに1ずつ振り分けた方が強かったかなと思っています
強みと動き方
とにかく高火力!つよい!!あたまとろける!!!
襷+高速移動で最強の超火力超高速アタッカーになります。
スカーフではないので撃ち分けができる点も魅力です。
動き方のテンプレートは以下の通りです。
1.3匹目として投げる→高速移動でS操作からのウェブタorお墓参り
2.相手の体力が赤ゲージの場合→初手アクアジェット
3.相手が先制技持ち→初手ウェブタorお墓参り
相手のソウブレイズがアクジェ圏内、アシレーヌが対処できない等の理由がない限りは絶対に3匹目として投げます。
最後のスイーパーとしてかなり有能です。
また、襷で一発耐えることができるので、ラストのイダイトウミラーでのお墓参りの撃ち合いに絶対に勝てます。(相手のイダイトウはスカーフ前提)
苦手なポケモン
1.上から弱点を突いてくる先制技持ちは動きが制限されるためかなり厳しいです
(ex.マスカーニャ、ミミッキュ、場合によってソウブレイズ)
2.高耐久高火力の悪タイプ。これはドドゲザンのことです。
(ex.ドドゲザン)
レート1500台では必ずと言って良いほど選出し、スイープしまくりましたが、1600を超えたあたりから対策が激化、半分くらいの刺さりそうなパーティーにしか投げていません。
ドラパルトの鬼火と組み合わせるとかなり余裕をもって相手を倒すことができました。
刺さる相手にはぶっ刺さる初手三タテ屋のスカーフエルレイド
・きれあじが乗る4タイプの「きるわざ」(きあいだまのことではない)を採用
・無効タイプが無いという理由でシャドークローではなくつじぎりを採用
・何があっても上を取られてはいけないので最速スカーフ
・相手の行動回数を減らしたいのでAぶっぱ
・個人的に一番扱うのに練度が必要だと感じたポケモン
強みと動き方
とにかく高火力で広い技範囲、何といっても受けポケモン(ex.ブラッキー、Mフシギバナ、ドヒドイデ、Gヤドキング)に強いのが魅力です。
このパーティー唯一の格闘技、エスパー技採用。Mミミロップやマスカーニャを葬ります。
聖剣の採用により、構築全体として苦手なブリジュラスやアーマーガアに対して強く出ることができます。
動き方のテンプレートは以下の通りです。
1.スカーフ前のSが相手に負けているがスカーフ後に勝っている場合→相手の弱点をつける技を押す
2.ブラッキーやMフシギバナ、ドヒドイデのような明確に弱点をつける受けポケモンが相手の場合→思い切って悪タイプ対面の時はエスパー技、毒タイプ対面の時は格闘技を押す(9割方交換してくるため)
私が難しいと思っているのは2番のパターンです。1番のパターンは相手は上から殴れると割り切って攻撃技を押すことが多いので上から弱点をつけますが、どう見ても不利な対面での相手の立ち回りは基本交換です。ここで交換せずに居座る奴は普通に上手いので素直に相手を褒めましょう。
例えばブラッキー対面の場合、普通なら格闘技を半減で受けることができる毒タイプ(Mフシギバナ、ドヒドイデetc...)に引いてきます。居座られたら大惨事ですが、居座ってくる奴は本当に駆け引きが上手いので諦めてください。普通は交換します。交代で出てきた毒タイプにサイコカッターをぶち当てましょう。逆もまた然りで、毒タイプ(Mフシギバナ、ドヒドイデ)に対面するときはエスパー技を無効化できる悪タイプ(ブラッキー、サザンドラ)に引かれることがほとんどなので、聖剣を撃ちます。
この読みをチキるならこのポケモンは扱えません。イダイトウと持ち物を入れ替えましょう。
苦手なポケモン
1.後投げされるギャラドスはかなり対処が難しいです。
2.悪とゴーストがいるパーティーは行動を読まれると一生無効にされて詰みます。
1番に関して、後投げされるギャラドスに対して一見強そうな感じがしますが、威嚇によりAが1段階下がるうえ、直前に聖剣、リーフブレードを押していた場合は非メガで、サイコカッター、つじぎりを押していた場合はメガでめちゃくちゃ受けられて龍舞をこれでもかと言うほど積まれます。ギャラドスを投げられたらドラパルトかアシレーヌを投げてください。1龍舞だとドラパルトはギャラドスを抜いているので上から鬼火を入れられます。アシレーヌは後述しますがあまえるでAを落とせますし、タイプ的にも強いです。鬼火、あまえるを入れることができれば、ドラパルト、アシレーヌが倒れた後にエルレイドを投げると倒せます。
2番に関して、これは先ほど述べた通り読みを通さないと大変なことになります。大胆に相手の行動を読みましょう。
水ロトムは相手の振り方次第でリーフブレードで落とせたり落とせなかったりするので鬼火を入れられないように慎重に行動する必要があります。
最高の見せポケ、アシレーヌ
・先述の通りギャラドス受けや物理受けを意識してあまえるを採用
・タイプ一致の高火力技としてムーンフォースを採用
・アーマーガア、ブラッキー対策でサイコノイズ(水)を採用
・対面操作用にクイックターンを採用
・あまえるで物理を受けられるという前提のもとBは無振り
・CとDはなんとなく強そうだったのでこの振り方(ちゃんと考えたらもっと強いかも)
・持ち物は余っていたオボン
メスが出るまで実に14匹もの色アシマリ♂が出てきました。
さて、自慢はこれくらいにしておいて本題に戻りましょう。
強みと動き方
副題にもある通り、見せポケの側面が強いポケモンです。基本的に選出しません。
水、フェアリーを入れることによって、サザンドラ、ソウブレイズの選出を防ぐことがこのポケモンの最大の役割です。
選出するパターンは以下の通りです。
1.あまりにもドラパハッサムの苦手なポケモンがたくさんいる
2.アーマーガアの対処に手こずりそう
例えば、サザンドラ、アーマーガア、ソウブレイズ等のドラパハッサムに強いポケモンが並んでいるときに補完として強いのがアシレーヌです。技構成や努力値振りにまだまだ改善点があると思いますが、タイプだけで飯を食えます。
また、サイコノイズを採用することで、アーマーガアの残飯、羽休めを強制的に封じ、特殊技で殴り〇せます。アシレーヌを選出した時はこれで相当数の降参を頂きました。
苦手なポケモン
かなり適当な技構成と努力値振りなので、本当に刺さる相手にしか刺さりませんが、刺さった時は大きな仕事をしてくれます。なので、ここでは得意なポケモン以外は全部苦手なポケモンとさせてください。特にしんどかった対面は以下の通りです。
1.アシレミラー
本当に最悪です。大抵の場合瞑想の起点にされて詰みます。アシレミラーの際はクイタンですぐにハッサムに引くことをお勧めします。

選出パターン
ここでは、よくある選出パターンtop5とその理由についてお話しします。
1.ドラパルト→ハッサム→イダイトウ
王道にして頂点。ドラパルトとイダイトウの弱点の一貫はあるものの、ドラパルト←→ハッサムで相性補完をしつつ、かき乱した後にイダイトウでお掃除できる最高の組み合わせ。
2.ハッサム→ドラパルト→イダイトウ
こちらもかなり強い。初手ハッサムが刺されば剣舞で三タテも狙える夢の選出。ハッサムで場を荒らした後にドラパルトとイダイトウのダブルスイーパー運用ができて最高。
3.ドラパルト→カイリュー→イダイトウ
ソウブレイズが見えた時はだいたいこれ。トリプルアクセルが刺さりまくるので要注意だが、物理特殊の両方が選出できるのでかなり倒せる相手の幅が広がる。
4.エルレイド→ドラパルト→ハッサム
エルレイドが相手に刺さるときの選出。エルレイドがスカーフだとバレると無効タイプ持ちを投げられるのでドラパとハッサムでクッションしつつ襷つぶしや鬼火等でサポートしていきたい。
5.ドラパルト→ハッサム→アシレーヌ
ソウブレイズが見えた上にサザンドラがいると聞いての選出。かなり相性補完のバランスが良く、アシレーヌで対面操作できるのでハマれば強い。
おまけ.ドラパルト→Mハッサム→カイリュー
2回だけ使った選出。どういう相手だったかは覚えていないが、この並びじゃないと勝てなくね?と思って選出。カイリューはメガなしでも十分強い。2戦2勝。
さいごに
最後までご覧いただき本当にありがとうございました!
初めての構築記事だったのですが、執筆の時間にまさかの約6時間を要してしまい驚愕しています。筆は速い方だと思うのですが、少し詳しく書きすぎたかもしれません。
粗はたくさんあると思うのですが、優しく指摘していただけると嬉しいです!
実はSVの時のシーズン23(レギュH)の時の最終日の朝に瞬間最高レート1932、順位にして535位を記録したのですが、そこから怒涛の8連敗を喫し、最終レート1845、1400位台で終わってしまった悲しい過去があります。そのため、今回は最後に6連勝をしたところで、欲張らずに5戦残して終了しました。今回こうして初めての三桁、初めての構築記事を書くことができましたので、次はチキらず二桁目指して頑張ります!(でも33万人中750位って十分すごい!!)
また、最終三桁ということで、なんと称号「MCS202605エリート」をゲット!!めちゃうれしい!
どうでも良いこだわりですが、私は色違いでウルトラボール入りのポケモンしか使いません!相手にウルトラボール入りの色違い軍団が来たらおしろかも?と思って対戦してみてください!
構築記事の画像に色違いが追加されたらうれしいなあ。
最後に、ポケノートという素敵な場所を用意してくださったポケモンソルジャー様に感謝の意を表明いたします。
後日動画化できそうだったら動画も出そうと思うのでよかったらYouTubeの方を登録して待っていていただけるとめちゃくちゃ嬉しいです!
