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ポケモン初心者の備忘録

ぬこ

【1800到達】トリックルーム偽装素早さ調整メガクチート

はじめに

皆様、お疲れ様でした😊

M-3はいかがでしたでしょうか

私はマンスリーでまあまあ疲弊した中でランクマ最終日を迎えてしまったというのが率直な感想ですね🥹

なので構築はマンスリーからちょこっと変えただけで最終日に挑みました

(マンスリーの構築もあげてますので良ければどうぞ!)

私個人としては初の1800達成です!満足!

というわけではあまりなくてですね…

皆さん強すぎませんか…

もう相場は2000行って当たり前みたいになっていて喜ぶに喜べない現状なのが悲しいですよね

まあ地道にやっていきます🫡

クチートの素早さ調整について初心者が語る時間(いらない)

今回の構築はマンスリーで使っていたトリックルームメガクチートと大きく違う点があります

それはクチートに素早さ調整する事でトリックルームを使わない型にしたということです

この素早さ50族周辺が激戦でして…(2万回聞いた)

調整についてお付き合い下さい

今回使用したメガクチート

Sに19振って実数値は89で使用しました

個人的にメガクチートの努力値振りはこの調整が一番良いと思ってます

(S振り以外の詳しい話は採用ポケモン紹介でしますね)

以下に主に意識したポケモンを紹介しておきます

アーマーガア

1番意識しているのはHBアーマーガアです

アーマーガアのS実数値は87なので

メガクチートの調整=HBアマガ抜き抜き

ということになります

これがこの構築のミソです

所謂メガクチートのようなS50族からアーマーガアのようなS67族の間に

HB(HD)で使いたいような耐久ポケモンや

HA(HC)で使いたいような低速アタッカーが多く

これらを抜く調整にすることで

トリックルームなしでも上から殴ることができるというのがこの構築のミソです

この調整であれば

基本耐久振りのアーマーガアに対して

てっぺきをされる前に

上からかみなりパンチを押すことができます

勿論つるぎのまいをしていれば100%(命中率という意味でも)1確となります

「アーマーガア側が素早さ調整した場合は破綻しないか」という意見に対しては

アーマーガア側視点メガクチートを抜く為だけにS振りするメリットはないと思っているため破綻はしません

理由として下からとんぼがえりする戦術が強かったり

そもそも耐久が売りのポケモンがSに振ること自体

他の対面に対して役割が持ちずらくなってしまう為

振ったとしても同速(S2振り)で止まるのかなと

アーマーガア対面で下からとんぼしたいこと考えてもSは振らないでしょう

メガクチートの素早さをアーマーガア抜き抜きとしているのはS2振りに対して抜かれないようにと

アーマーガア抜きメガクチートとの対面で有利を取るためです

メガクチート対面で全く同じ技採用の場合はSが高い方が絶対に有利です

メガクチートのHAはある程度振ってあればブッパ(振り切り)とあまり変わらないので

素早さは意識高く振っております

アシレーヌ

続きましてHCアシレーヌ(S60族)です

こういったHに振って耐久をあげているアタッカー

にも上から殴れるようになります

アシレーヌに関しては色んな努力値の振り方があると思いますが

S10振り(今回のメガクチート抜き)っているんですかね?

一応1.3%程いるようですが

抜かれていたら不利かと言われると別にそんなこともないです

まずC補正込み特化アシレーヌの攻撃を耐えるかという話ですが

そして補正込みHBアシレーヌにメガクチート側の打点として

なんやこのポケ…

この調整であればアシレーヌに対して

まずかみなりパンチ

耐えてきた場合はその後素早さ関係によって対応を変えれば良くて

自分が早ければかみなりパンチ連打

相手がはやい場合(タスキ型以外はワンパン前提)はふいうち

で終わりです

結論めちゃ有利

アシレーヌは多いポケモンなので無条件に強く出れる位には素早さを振りましょう

ドドゲザン

最後にドドゲザンです

このポケモンは最近はいませんが

メガクチートと同速(S50族)なので紹介しておきます

こちらはHAメガクチートをトリックルーム下で使う時に注意したいポケモンです

トリックルーム状態で上から殴りたいならSに下降補正をかけた方がよく

トリックルームがない状態で対面することを想定するならSにいくつ振るかはかなりシビアな選択になります

ドドゲザンはスイープ性能が高く

最後トリックルームが切れた後に対面する可能性もある為議論の余地ありですが…

ギルガルド(余談)

一時期このギルガルドが流行りました

このポケモンも同じ意図(アーマーガアを上から殴る)をもって調整されていますが

アーマーガア抜きまで振っているギルガルドは

実数値S90

まで振っていることが多いです

こうすることで

H=159(16n-1)

A=特化

S=アーマーガア抜き

という廃人大喜びの調整となるからです(ハイジンコワクネ)

それに対してメガクチートはどうかという話ですが

S抜き調整はしなくて良い

というのが結論です

というのもギルガルドに対して上から殴るメリットはないです

(シールドフォルムを殴ることになるから)

先にギルガルドに殴らせてから動きたいため

S89調整はそういった意味でも良い塩梅となります

(あとそもそもギルガルド対面有利じゃない)

ちなみにいのちのたまギルガルドは

ポルターガイスト→かげうち

で負けるので注意です

その他の素早さ関係

挙げるとキリがありませんので

個人的に素早さ調整されない且つ環境によくいるポケモンをあげておきます

67族

アーマーガア

66族

ラウドボーン

65族

ブラッキー

ハッサム

ぺリッパー(S振りもいるので注意)

61族

バンギラス

60族

エンペルト

アシレーヌ

オーロンゲ(いたずらごころ注意)

ギルガルド

50族

ドドゲザン

クチート(メガクチート)

調べてみると意外といるんだなぁ

ご参考までに

〈ひとくち解説〉実数値・種族値について

こんなに語っておいて実数値とか種族値とか全然説明ないのやばいなと思ったので簡単にまとめときます

実数値=(種族値+20+能力ポイント)×性格補正

こちらが実数値と種族値の関係です

(性格補正は全て足し合わせたあとにかけ算するので注意!)

ちなみに性格補正は「1.1」とか「0.9」といった小数値を持つので計算した値を整数にする必要がでてきます

実数値の場合小数点以下は切り捨てですので

合わせて載せておきます

意外と説明されないからよくわかんないよね

一緒に強くなりましょう💪

構築意図

語りすぎたので手短に

やりたい事は

メガクチートのパワーで押し込む

です

一見メガクチート・ミミッキュの並びから

トリックルームパを想像させておいて

素早さ調整したメガクチートで単純に上から殴る

メガクチートを素早さ調整しているので

よりサイクルを回しやすく

トリックルームパよりも柔軟に動けるように構築を組んでいます

また、流行り構築に対して刺せるようなポケモンも忍ばせているのでぜひ読んでいってください!

ポケモン紹介

メガクチート

紙耐久ザシアンです

かの伝説と同じタイプ

高いA種族値にA上昇の特性

弱いわけないんだよな

耐久は紙ですが

持ち前のタイプの良さから半減で受けられることが多く

そこから切り返せます

弱点で受けなければ1発くらいは耐えれるので

対面性能は高い方です

そして無限の可能性を秘めたふいうち…

と逆の意味で無限の可能性をもっているじゃれつく😭

このふたつの技がマストになってくることから

練度とメンタルが求められるポケモンではあります

それでも強いと思いますがね

素早さ調整は前述の通りですが

HA振りに関して簡単に話すと

Aに補正込み効率振りして残りH振り

となっています

…どゆこと?となりますよね

先程の実数値と種族値の関係の話はS以外にもかかってきまして

今回Aの実数値を実際に当てはめてみますと

(105(種族値)+20+25)×1.1(性格補正)=165

となります

…ピッタリですね

このままでは分かりずらいので試しに能力ポイントを1減らしてみましょう

A能力ポイント24の場合

(105(種族値)+20+24)×1.1(性格補正)=163.9

となります

はい、実数値に小数値が入りましたね

先程説明した通り

ポケモンの実数値は切り捨て計算するので

能力ポイント24振りのメガクチートのA実数値は163です

結論として

能力ポイント1に対して実数値が2増えるので効率振りと言っているわけですねー

…こんなゲームあります?

ギルガルドのH実数値の話然りこのポケモンガチ勢特有のやつですよ

ガブリアスハウツクシイトカナントカ

じゃあ今後調整考える度に性格補正の効率考えなきゃいけないのかと思ったそこのあなた

ゲーフリは初心者に優しいのです

こちらはトレーニング画面

性格補正がかかる項目のゲージに対して強調表示されているのを見たことあると思います

この強調表示の正体がまさに今まで説明してきたものになっています

ここまでごちゃごちゃ話してきましたが

すごく簡単に言うと

S=アーマーガア意識

A=Hと割り振るにあたってお得になるように調整

H=あまり

と言うだけのことです

今回意識しているポケモンが

アーマーガア

アシレーヌ

マスカーニャ

なのでこれらに強く出れるように調整したって感じです

かみなりパンチ採用に関しては第1にアシレーヌ

時点でじゃれつく打たなくても倒せそうなポケモンに対して命中不安技を打ちたくない

という理由で採用しています

アシレーヌが減ってメガクチートミラーが増えるようならほのおのキバ採用をおすすめしておきますが

せっかく素早さ調整して上から殴れる相手を増やしているのに外して負ける

というのは面白くないので参考までに

メガクチートで勝つコツとして

なるべくじゃれつくを打たずに勝つ立ち回りを意識することです

つるぎのまいを打てばじゃれつく1発で倒せるようになったり

ふいうち、かみなりパンチで落とせるくらいまで削っておくといった立ち回りを意識することで技を外して運負けすることが減り

勝率はついてくるのかなと思っていますよ

ここまで読んでくれている方へクチート豆知識を1つ

相手の物理ポケモンの技を受ける時の耐久実数として

いかく込みクチート=メガクチート

になっています(完璧同値ではないですが)

何が言いたいかというと

いかく入れたいからメガ渋るのは

あまり意味がなかったりします

勿論その後のポケモンで受け回す事を考えるとメガせずいかくを活かして立ち回るのも良い戦術ですが

無理してメガ前運用する必要はないかなといったお話でした

ミミッキュ

メガミミッキュ(いのちのたま)解禁

元々トリックルームで使っていたミミッキュも積みアタッカーとして続投です

いのちのたまの仕様上

Hに振るのがもったいない&耐久調整があまり意味を成さないので

素直にAS特化で良いと思いますよ

私はM-2の剣舞ミミッキュそのまま使ってたので

耐久調整直し忘れてました

弱かったです(1敗)

このポケモンの枠はトリックルームパを辞めた際

別のメガシンカ枠にしようとか考えてましたが

後述のキラフロルがメガ枠となったので

相方の物理アタッカーで採用となりました

入れ替えるならメガマフォクシーが良いのではないでしょうか

よくなんやかんやできると言われていますが

メガクチートと範囲が若干被るので

メガクチートと両採用はあまりなかったです

ちなみにメガマフォクシーに対して激つよなので

刺さる場面は十分にあります

メガキラフロル

タスキ枠からメガ枠へ進化しました

トリックルームパ時代はタスキ運用することで

相性の良いメガクチートと両採用していたのですが

どちらもじめんが痛いという…

この構築ガブリアスきついんすよね

後述にタスキ持たせたいポケモンがいたりするのと

メガクチートワンマンパーティきついなぁと思っていたのでメガ採用しました

役割としては雨パへの抑止力です

ぺリッパー

ブリジュラス

この二匹に対して無類の強さを持ちます

基本初手ぺリッパーなので合わせて出すことで

タスキかメガか分かりずらくなり

結果的にタスキ割りとんぼがえりを誘いやすくなります

そこに対していわ技で破壊です

ブリジュラス交代に対しても実はいわ技で解決していて

その次のじめん技でH特化までなら倒しきれるという

注意点としてブリジュラスがスカーフの場合じめん技前に殴られてしまうので

いわ技与えた後たべのこしかどうかは絶対確認してください

対雨パに対して天候の取り合い(サイクル戦)が起こりやすい対面なので

有利とはいえキラフロルは大切に使いましょう

メガラグラージに対しては

上から草技で殴るor交代に草技を押す

が解決方法となります

例え交代先をくさ技で殴ったとしても火力がまあまああるお陰で受かってない場合も多く

択のようで択になってなかったりしますね

そのため雨パに対しては

メガキラフロル

カバルドン

この採用がほぼマストになります

クチート採用しても弱いので素直にメガキラフロルだしましょう

また雪パ(アローラキュウコン)に対してもどく技が強く使い道は多いですが

一緒に採用されていること多いガブリアスに対して

どの型のガブリアスであっても不利なので

裏での対策は必須です

ちなみにメガクチートもガブリアスに弱いので

常に意識するポケモンではあります

一応102族抜き意識で素早さ補正をかけていますが

フラエッテ以外あまり対象はなさげなのが悲しいです

ギャラドス

対ガブリアスその1

ここからはトリックルームパから変わってないので

さっくり行きます

前述の通りじめん技で終わるためそれを透かしつつ

物理も特殊もさっくり耐える要因です

この構築でいちばんきついのがメガバシャーモですが

かみなりパンチがないメガバシャーモなら完全に役割を遂行してくれます

ガン有利です

しかしかみなりパンチひとつで逆転

むしろその技の存在で現状不利寄りです

メガバシャーモに勝つためには

カバルドンを上手く使ってかみなりパンチの有無を確認しながらいかくを2回入れることです

これでかみなりパンチを受けながらたきのぼりで逆に倒し切ることができます

いかく1回でもギリギリ耐えますがHP管理割とシビアなので気をつけましょう

またラグラージにも強く雨パが苦手なら

メガキラフロル

カバルドン

ギャラドス←NEW!!

とすればかなり磐石です

(ブリジュラス、ぺリッパーに対してはやることないので雑めに使ってOKです)

役割対象の

ガブリアス

メガラグラージ

メガバシャーモ

以外のポケモンにはダメージが出にくい点も注意です

カバルドンに対してはちょうはつで完封できるので困っている方は選出してみても良いですね

カバルドン

対ガブリアスポケモン2

こちらは数値受けとして採用しています

天候パに強く

話題のオーロラベールに対して

天候書き換えから有利を取れるという役割もあります

こおり技を受けられるように特殊方面に高めに振っていますが

一番の役割対象は

メガメタグロス

となります

この構築メガメタグロスキツイんですね

意外と流行りに弱いというのは置いといて

メガメタグロスに対して耐えつつ返しのじめん技で

ガッツリ削るというのが役割となっています

メガメタグロスの技を耐えるように耐久に振り

あまりを特殊方面に突っ込んでいるだけです

ちなみに急所で負けです(2敗)

急所消せよおもろない

もう書くことないです

ありました

雨パに対してステルスロックを撒く意識は持っていた方がよくて

ぺリッパーを後出しさせずらくすることが勝ちに繋がりやすい点は覚えておくべきです

バトンパ等の積み構築やみがわりが増えてきたら

なまけるをふきとばしにして使いましょうね

それだけで勝てますからね

ゲッコウガ

対ガブリアスその3

もともとスカーフ運用していましたがタスキ運用に変えました

スカーフ運用してた際に素早さが過剰すぎるなぁと思っていたのと

タスキで耐えてからなみのりみずしゅりけんをすればスカーフとほぼ同じ動きをしながら技の打ち分けができるのでタスキに軍配が上がるかなと考えています

唯一の弱みはどく技が採用できない点ですね

採用しても良いですがへんげんじざいではないので

火力が足りないんじゃないかなぁと

げきりゅうゲッコウガでどく技打ったことないんで分かりませんが

げきりゅうゲッコウガはみず技の力で押し切れたりしますね

ゲッコウガをタスキ運用する事で

古来より強いといわれている

メガ+タスキ+ミミッキュ

の選出時に先制技でスイープ力を高めることができます

これがタスキキラフロルとは違う強みですね

逆にタスキキラフロルはどくげしょうもあるし

技範囲が広いので腐りずらく柔軟な選出に繋がります

迷いますね

でもメガクチート+キラフロルで考えた時にじめん技が痛すぎて話にならないので

キラフロルよりゲッコウガですかね

メガゲッコウガという選択肢はなかったですが

メガゲッコウガって強いんですか?

メガバシャーモに対してもある程度回答を持っているのもいいですね

タスキを守りながら対面させる必要はありますが

自分は下手ですぐタスキが潰れてしまうので

メガバシャーモ対策をゲッコウガだけで済ますのはちょっと不安

かと言って受けれるポケモンがカバルドンしかおらず自分の砂ダメージでタスキが吹き飛ぶ…

ここら辺の相性問題が残ってしまっているのもタスキゲッコウガの選出の幅を狭めてしまってますね

何度も言いますが刺されば強いのがゲッコウガの良さなので選出は悩みましょう

相手がゲッコウガ舐めてきたらまじ3発でゲーム終わらせられるパワーあるのでね

選出

初めに言いますが

基本選出はないです

すみません

相手の構築を見て詰みそうなポケモンの対策をする

これが全てなんですよねぇ

なので簡単にまとめておきます

メガクチート

素早さ調整の結果抜けているポケモンには強いので

積極的にだしましょう

マスカーニャ

アーマーガア

に関してはメガクチートでないと太刀打ちできない構築のため必ず出してください

メガキラフロル

雨パには出してください

カバルドンもだしましょう

@1に関しては雨パじゃなかったことを念頭に選出しましょう

これは経験談なのですが

雨パはこちらの構築に対してほぼほぼ雨パを出してきます

裏選出はされずらいと思いますね

カバルドン

メガメタグロスに出しましょう

メガクチートで何となく勝てたりするのですが

カバルドンで勝つのが楽です

メガメタグロス対面はなまけるをせず

さっさとじしんを打ちましょう

運負けしますよ

壁パ(オーロラベール)にも出しましょう

これもクチートのパワーがあれば何とかなるのですが

壁貼りを妨害しながらサイクルした方が楽かなぁと

最後に

メガバシャーモ

こちらはカバルドン+ギャラドスか

タスキゲッコウガを全力で当てることを意識しましょう

メガでは対処できないので注意です

迷った時

メガキラフロル+ゲッコウガ+ミミッキュ

メガクチートの影に隠れて対面構築として3体忍ばせてますので迷ったらどうぞ

ただこちらはゲッコウガの刺さりが勝ち負けに直結しがちなので

メガクチートを上手に使える相方選びをしながら選出悩んだ方が勝てると思います

おわりに

今回は書きすぎました

もっと簡潔にまとめられるよう頑張ります

実は最終日にアロキュウ+HBガブも使ってたんですけどね

強い構築でしたが対策されすぎて動きずらかったんですよね

メガクチートの方がまだ良かったかな

そういった意味で言うとトリックルーム偽装はどれくらい刺さってたんですかね?

自分はメガクチートミラーは1戦しかなくトリックルームパではなかったので対面のデータがあまりなく…

ぜひ皆さんの意見も教えてください

まだまだ使ってないポケモンがいるので

色んな構築使っていきたいですね!

…すぐ最終日きそうですが😅

順位と構築載せておきますので参考にしてみてください!

構築紹介

チームID:VFHHFGPBG8

ガブリアス愛好家(ミーハーなだけ) ミミッキュ好き(厨ポケだから) サーフゴー好き(厨ポケだから) 〈ポケモン遍歴〉 第4世代 テレビでよく見てた(アニポケ、日曜のやつ) BDSP やってみたい&ガブいるんで買った 第9世代 発売から2ヶ月くらい頑張りました(マスターは行けず) チャンピオンズ発表を機に復活&マスター到達 チャンピオンズ 毎シーズンマスターはとってます(最高1800)