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【自分用】シーズンM-2&マンスリーチャレンジ202606 振り返り @なみのり

こんにちは、HN:なみのりと申します。

もうシーズンM-3も終盤というタイミングですが、シーズンM-2の記録と、マンスリーチャレンジシリーズ 2026.06(以下、MCS202606)の結果が出たので、後々自分が見て考え方を思い出せる程度に、振り返りを書きます。

※構築記事ではありません。

  • シーズンM-2 ダブルバトル

序盤:カメビビヨンの並びで、元ネタのスカーフビビヨンをタスキにして、1ターン目守って隣のメガでアドを稼ぐ、みたいなコンセプトで遊んでました。1800くらいまで。

PJCS後:PJCSの配信卓で盛り上がったみずびたしペリッパーやあまごいユキメノコについて、前期の最高レート時の構築にそのまま採用できるのでは?と採用。そのまま最終日に目標の2000になったところであがり。マスター1は狙えたかもだけど、平日なので切り上げました。今の最終日平日固定はレートでも順位でもいいから目標設定とスパッとやめるのが今の自分には大事。

前回の記事で書いた対戦メモによると81勝51敗とのこと。

  • MCS202606

マスターにも到達してないシングルの公式大会、バシャーモが来たということで、一応6世代でシングルでバシャーモを使いながらやってた記憶を思い出しつつ、それっぽく組んで試運転も無しに登録。最終日に3戦して参加賞はもらうか、と思ったところ

・3連勝できた

・100万人超えのお知らせ

ということで、目標を1万人以内に入って、参加賞より上の称号を手に入れることに設定して、ちょっと時間をかけてやることにしました。13勝3敗で目標達成であがり。

ASバトンバシャーモで普通に殴り合って、不利対面はバトンで逃げて草タイプか水タイプにS上昇を引き継ぎながら戦う、がコンセプト。

・誰も浮いてないけどスカーフガブリアスで地震打たれるだけでつらくない?→つらい

・地面いないけどライチュウに電磁砲打たれるだけで崩壊しない?→つらい

・ステロ無し&岩技を誰も持ってなかったけど、リザードン/ウルガモスどうするの?→つらい

実際は対面でボロ負けしないように選出して死なば諸共、という感じで誤魔化してました。その他ちょっと試運転したら気づくはずの、PTそのものや育成の穴がたくさん見つかったのですが、そこは今回はご愛嬌。次回はせめてマスター帯で試運転できる程度にはやりこんで出ようと思います。

  • M-3に向けて

M-B新環境は新環境に慣れる意味も込みで、メモをいちいち取らずに雑に回して楽しんでます。

本命のダブルのレートが育ってない(投稿時点で1900後半でギリ4桁、インフレがすごい。)ので、シングルでマスター狙うのはM-4かと思ってます。まずばM-Bのダブルを楽しみます。

社会人プレイヤーとして楽しくポケモンを遊んでいます。 第八世代からダブルバトルを本格的に始めました。実績と呼べそうなものは以下の通り。 ソード・シールド:ランクバトル最終2桁×4、公式大会最終2桁×1 スカーレット・バイオレット:ランクバトル最終2桁×1、PJCS2025予選抜け(本戦敗退)