
【自分用】シーズン1&PJCS予選 振り返り @なみのり
こんにちは、HN:なみのりと申します。
社会人プレイヤーとして楽しくポケモンを遊んでいます。
第八世代からダブルバトルを本格的に始めました。実績と呼べそうなものは以下の通り。
ソード・シールド:ランクバトル最終2桁×4、公式大会最終2桁×1
スカーレット・バイオレット:ランクバトル最終2桁×1、PJCS2025予選抜け(本戦敗退)
今更ながら、チャンピオンズのシーズン1に合わせ、Pokenoteという素敵なサービスが開始されたということで、振り返り用に結果と取り組みを日記程度に残します。後で見返して自分のヒントになれば。
※構築記事ではありません。
前提:スケジュール上、PJCS会場大会に絶対行けないのがわかっていた&仕事の繁忙期だったので、そこまで入れ込めてない。とはいえPJCS予選というお祭りに向けて、来年以降につながる発見ができればと思い、可能な限りは準備して参加。ランクバトルは二の次で、Mー2以降頑張ろうと思っていた。
画像は持ち物だけ再現、並びは採用順
●使用構築
・発売初日、2日目

SVのレギュHで愛用していたオオニューラ・カイリュー・ドドゲザンの並び+新メガを何か使いたくて、ぱっと見強そうだったマフォクシー+二匹浮いているので地震ガブ+水とアマガ対策に水ロトム
多少仕事が忙しくてもリリース直後なので睡眠を犠牲にがーっとやって、2日でマスターに到達しました。
・~PJCS予選3日前くらい

この時期に、特性込みの数値がずば抜けていること、ムンフォマジシャの命中率100%の技主体で戦えることから、予選ではメガフラエッテを使うことを決めました。先発オオニューラカイリューで適当に削っていい感じのタイミングで追い風+メガフラエッテでゴリ押し、ドドゲザンのふいうち圏内に入れる、を意識していました。カイリューが出せない時にフラエッテを守るイッカネズミと、オオニューラが重いので、相手から見えにくい、サイコキネシス採用のメガゲンガー。
追い風を打つ必要があるPTで、カイリューだと安定して追い風を打てないこと、初手の相手のオオニューラが、カイリューとオオニューラのどっちにねこだましを打ってくるかが、相手によってバラバラで、択の再現性がないことに困っていて、予選はコレじゃないなと感じつつ自力ではうまくまとまりませんでした。
仕事との兼ね合いでプレイ時間はセーブした中とはいえ、2000前後で停滞。
・PJCS予選3日前~PJCS予選

Xのタイムラインに流れてきた構築。使い方は独自解釈ですが、先発で追い風+後発のメガフラエッテ/メガリザードンで暴れる+ドドゲザンかイダイトウで削りきる。という要素は前の構築でつかんでいたので、拝借。
2100にすっと行けたのでそのまま予選へ、最高レート1706。特定構築の対策を潜りながら考えたり、プレイングの反省が多々あり、準備不足を痛感。
・PJCS予選~しばらく

予選で当たりまくった壁ブリジュラスを、自分の解釈で再構築。このPTで最高レート2161(そのままフラエッテスタンを使ってた方がレートは伸ばせたと思われる。)
・~最終日
シーズン2のために有名な並びをいろいろ触って練習していたら、5桁に突っ込みそうになったタイミングで終了(最後はプテラニンフ)、最終レート2040の8,449位
●Mー2以降に向けて
・ランクバトルは、深夜や連敗中にさらに負けが込んでいるように感じたので、まずは自分のクセを確認するために、最低限、勝敗のログを取ろう。
・Mー2すぐ、ということでないが、シンガポールに移住したので、現地でWCSに出る方法を調べて挑戦していきたい。
●ちなみに
S2開始からしばらく経った中、勝敗ログは宣言通り取っている。ただ、ログインボーナス的にしかできてなく、意味あるのかこれ‥?(5/30はシングルの大会の練習でログボ達成。)

連絡先→
@yuk_mrkm