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のしかかりなだれガル[M-1]最終2001.


構築経緯

  1. おやこあいのしかかりで交代先のブリジュラスを麻痺させて、アシレーヌとギルガルドを通す動きが強かったのでガルーラ

  2. アシレーヌ

  3. ギルガルド

  4. ミミロップ、ルカリオ、ハッサムがキツかったのでカバルドン

  5. メガニウムサイクルに勝てないのでメガゲンガー

  6. 浮いているのと、イダイトウ抑制、ウルガモスを選出させるサザンドラ



最速キラフロルより1速い

ブリジュラスか、アーマーガアに交代されても初手のしかかりが必ず通るのが強かった

ウルガモスが引き先一択ならいわなだれ

ようきガブリアスのじしんを、食べ残し込で耐えると信じ(43.8%〜51.8%)ひかえめ

アシレーヌを起点にしたいので素早さ2振り

ブリジュラスと、アーマーガアを起点にしたいので特殊に補正をかけて、のろいのおふだ

ガルーラにあと投げするブリジュラスがステロ、ほえるで、ミラーコートを持っていないことが多かった。

麻痺したS特化ブリジュラスの実数値は68なので抜ける

最速80族抜き(メガフシギバナ、メガメガニウム)

メガフシギバナ、メガメガニウムを崩す為に採用

選出択になるが、不利を一体で捲れるのが強い。



ふゆうが偉く、対面操作が出来る。


基本選出

ガルーラ+カバ+アシレーヌ(ギルガルド)

7割この選出


初手で出し負けると絶対勝てないので1ヶ月の集大成で気合で勝つ


立ち回り


アシレーヌがエースなので、体力管理を強く意識

カバルドン+ギルガルドを通す


カバは、あくび、ステロ、じしんで削ったほうがよいか慎重に判断する(例えば初手イダイトウは打ち分けてくるかもだからじしんで削り不意打ち圏内に)

メガ進化

ガルーラ、ハッサム、ルカリオ、スターミー、キラフロル、ゲンガー、フラエッテ、ギャラドス、スコヴィランを試した。


スコヴィランが使いたくなって、考えてマネした。

ムラっけで実力以上にレートが上がって下振れを繰り返した。


レート1680くらいで困って考えてたら

急所と追加効果引きすぎだと感じ、のしかかりガルーラを押し付けようと思いスコヴィランを諦めた。

ウルガモスが増えた為、からげんきといわなだれを試してた際、受けだしブラッキーをのしかかり+なだれで無償突破出来た為、いわなだれで構築完成。

反省

カバルドン+ギルガルドが強すぎた為、ギルガルドを剣舞にして、メガ枠を特殊にしたほうがもっと強かったと思った。

後攻対面操作するポケモン+メガゲンガーでもっとゲンガーを汎用的に選出出来たと思った。技構成も相手依存で釣り交換してようやく五分だった。

重いポケモン

  1. ウルガモス

  2. メガミミロップ

  3. メガフシギバナ