
シーズンM-1 振り返り:レート1826
ポケモンチャンピオンズのシーズンM-1の振り返りになります。
使用パーティ

ステルスロック要員⇒物理アタッカー
一番最初は(ほのおのキバ、つるぎのまい)の代わりに(がんせきふうじ、ステルスロック)を採用していた。(対アーマーガア用に途中で変更)
あまりアーマーガアを突破できなかったから、良くないかもしれない。
物理アタッカー
相手にもマスカが居る場合、先発で出る確率が高い。
特殊アタッカー
マジカルシャインいらないかも・・・?(サザンはほぼスカーフのため打てない。)
積めればかなり有利
物理アタッカー
こちらのとんぼがえり読みつるぎのまいをするため、とんぼがえりは未採用
スカーフ持ちにも抗うためマッハパンチを採用
アシレーヌ、ギャラドス、アーマーガア用のかみなりパンチ
特殊受け
苦手な特殊アタッカー(カイリュー、ゲンガー、ハラバリー 等)にもある程度抗えて、返り討ちにできました。(※ブリジュラスはほえる未採用の場合のみ)
アンコールを決めて相手を降参させた事がかなりありました。
ステルスロック要員
ガブ以外でステルスロックを撒きたかったため採用
対鋼用のはどうだん、対アーマーガア用の10まんボルト
他に使用したポケモン
メガカメックス、メガリザードンX、メガリザードンY、メガピクシー、メガゲンガー、メガメガニウム、メガハッサム、メガルカリオ
ハラバリー、ヒスイダイケンキ、ヒートロトム、ウォッシュロトム、ガラルヤドラン、ガラルヤドキング、オオニューラ
総括
始まったばかりでメガ枠が定まっていないので、色々試していきたい。
他の特殊フェアリー枠(ニンフィア、ブリムオン 等)も試していきたい。