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リトルサンダー

シーズンM-1 ランクマッチ ダブル レート1855

はじめまして、リトルサンダーと申します。
赤緑〜ルビサファまでエンジョイし、ジャパンチャンピオンシップス2020を見て感動して剣盾から復帰した勢です。


シーズンM-1のランクマッチの最終パーティ。

レート2000越えを目標にしていたが、最終日付近に負けまくりレートが下がって最後1855だった。


流行っているドドゲザンを雑に入れた。ミラー対策とブリジュラス対策にけたぐり型を採用。ドゲザンがないことでもそんなに困らない盤面が多かった。


メガエース枠。シンプルにマジカルシャインが強い。苦手な相手には、はめつのひかり。フシギバナや後発のオオニューラが厳しかったので、サイコキネシス採用。

オオニューラを許さないダブルウイング型を採用。プテラミラーやバンギラス、ドリュウズ、ガブリアスなどがこぞっていわなだれを打ってくる環境だったため、まもるを切ってワイドガードを採用。



耐久に振ったロトム。ドドゲザンやオオニューラ、ガブリアス、イダイトウなどの物理アタッカーにおにびで邪魔をする役割。リザードンやプテラ、ペリッパーなどの飛行タイプに抜群を取る役割。


最速にしてある程度上から制圧できる型に。技はテンプレの3点セット。雑に投げてもある程度やれて強かった。


表エース枠。最速スカーフで大体上から殴れる。初手に来やすいプテラ、ガブリアスはトリプルアクセルで一撃で撃破する役割。

ミロカロスや水ロトムなどにはトリックフラワーの草打点も強かった。トリルに弱い構築だったが、リキキリンにとんぼがえりで帰ってドドゲザン着地も良かった。



基本選出

先発:プテラ・マスカーニャ

後発:ドドゲザン・メガフラエッテ


プテラでおいかぜをしたり、マスカーニャで上から一体持っていったあとに後発2体で制圧。

マスカーニャで抜群が取りにくい雨ブリジュラス相手にはガブリアスからというような形が多かった。

ロトムはあんまり選出しなかった。