
【チャンピオンズ シーズンM-1】ウェーニバル、頑張って【レート2512 494位】
はいどうもカナタです。
遂にチャンピオンズ配信、そして1シーズン目が終わりました。
この度でレート2512を達成しました。新しい環境でパーティを組み直したのであんまり自信はなかったのですがそれなりの結果は出せて嬉しいです。
【パーティ】
アクアステップ/インファイト/トリプルアクセル/アンコール
タスキ枠としてブリジュラス、ガブリアスに強めなポケモンかつ起点にならないような構成を目指した結果こうなった。トリプルアクセルを覚えるのも非常に頼もしい。(でも、ちゃんと当てて)
アクジェも入れたかったけどどれも抜けなかった
svからまったく変わらないポケモン。個体すらまったく変えていない
アマガやフラエッテ、そしてそこへの対抗策のマフォクシーやウルガモスを狩れるのは純粋に強かった。
もらいびの発動機会はそこそこあり、その際の火力も健在
ガブリアスに弱いのは正直辛かったが、他が抗えたのでそこそこなんとかなった
現環境最強メガの呼び声も高いポケモン。ただ対策が進みすぎてる分自分にとっては厳しく一番選出数は低かった。とはいえ他のメンツにそこまで刺さってるわけでもないハッサムが必ずといっていいほど出てきたので案外選出誘導はできてたのかもしれない。
一応あまえるは受け切る形で使えることもあったが、後続に任せる形で使うことのほうが多かった
なんか想定よりはるかに頼もしかったポケモン。打点がなくても相打ちに持っていけるのは頼もしい。カイリューとブリジュラス以外ならだいたいなんとかなる。
ちからをすいとるとアンコールは必須なので残りの2ウェポンを考えた結果、少しでもどくでダメージを出したいのでヘドロばくだんと、カバルドンをそこそこの確率でワンパンできるリーフストームに決定
不意打ちはなくても警戒してもらえることが多々あった。最速だと抜ける範囲も多かった
過労死枠。ガブリアスに後ろから投げれる積みエースはコイツくらいしかいなかった。
こおりのキバが欲しい場面はめちゃくちゃ多かったが、他に抜ける技もなかったのでこの構成。
ステロ2回でオボンのみを発動するため、Hは偶数
イダイトウにタイマンで勝てるポケモンもこいつしかいないので選出率はぶっちぎりで一番
補完枠
ドヒドイデ等の受けベースサイクルに強い、かつ炎が吐けるポケモンを探したら行き着いた
アシッドボムからの10万ででドヒドアマガを突破する。
アマガやハッサムに勝つ必要があったので持ち物は格闘技ケアのヨプのみにした。ミミロップとルカリオの攻撃も受けることは多かったので発動機会はかなり多かった
特性はおそらくぬめぬめのほうが強いが、急所はいやだったのでシェルアーマー
【きつい相手】
・イダイトウ
まともに勝つためにはギャラドスがタイマンでパワーウィップを当てるしかない。基本的に最後にしか出てこないので当てるだけのところまでは割と持っていける
・メガスターミー+アーマーガア
そもそもメガスターミーも苦手だが、ギャラドスとウツボットが勝てないアマガがセットだと崩壊する
・ミミロップ
とびひざはともかくメガトンキックまで当て続けられるとどうしようもない
【最後に】
最初のシーズンでよく分からないところは多かったですがそれなりに結果を出せて良かったです。
今度はチャンピオン級まで行けるように頑張ります
ここまで読んでくださりありがとうございました!!