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M-B(S3)構築記事

はじめまして。ゆんといいます。

ポケモン対戦は、SVのレギュHから始めて、なんとなくでやってましたが、チャンピオンズがリリースされて特に、スマホで楽にできるようになったので、メモ用として記事を残すことにしました。

ポケモン対戦をはじめたきっかけもポケソルさんなので、こちらで書くことにしました。

構築紹介

構築経緯

シーズン序盤はとにかくペリッパー、メガラグラージ、ブリジュラスの雨パが流行りに流行ってたのでその対策から始めた。

対策として、ウッドハンマーミミッキュやギャラドスがいたが、どちらも使いこなせていなかったため、そこそこ使っていたメガフシギバナを採用した。

次に、ペリッパーに対する電気打点が欲しく、M-Bで解禁されて、SVで思い入れのあったサーフゴーを採用した。

またメガフシギバナをHDに振っていたため、物理に受け出しできる、てんねんHBラウドボーンを採用した。また、アーマーガアなど対策してないとほぼ詰むようなポケモンに対して、炎打点もほしかったりして、その点でも良いと思った。

あまりにも、ガブリアスのじしんが一貫していたため、いじっぱりがでてくるとほぼ負けなので、メガフシギバナとラウドボーンで受けれるように、壁オーロンゲを採用した。

壁は大体、かわらわりorサイコファングで壊してきてたが、ラウドボーンとオーロンゲで無効にできてたのが良かった。

ちまちま削って最後通すための最速スカーフガブリアスを採用した。ガブリアスはスカーフイダイトウが嫌だったため、お墓参り確定耐え調整にした。

最後のもう一体メガ枠が欲しくて悩んでたが、全てに地面タイプが一貫してるのは変わらなかったため、浮いてるポケモンを探した結果、メガカイリューを採用した。

これで完成したが、ほぼほぼメガフシギバナ、ラウドボーン、ガブリアス、オーロンゲしか採用してなく、カイリューサーフゴーは意外と使いこなせなかったので、サーフゴーを持久力ブリジュラスに変更。また、積めるポケモンでそこそこ耐久のあるメガギャラドスに変更し、構築とした。

後半は、サザングロスが大流行りしていたため、最初はラウドボーンをおにびたたりめで採用していたが、結局択になることが多かったので、たたりめを魅惑のボイスに変更した。

きつかったポケモン

・ギャラドス

・カイリュー

・ミロカロス

・HBガブリアス

結果的には、6月マンスリーチャレンジ4桁、ランクマはすでにレート2000のって終わらせたが、次シーズン以降もうちょっと成長したい。