
「不抜。」雪クレベ【氷統一 最高2090】
■はじめに
記事開いていただきありがとうございます!!
氷卜(ひうら)と申します。
本垢がお仕事中心の運用になってしまったため、今作からは別名義で活動していますが、これまでの氷統一実績としては、
・レート1911(剣盾シーズン22)
・レート2131(SVシーズン1)などがあります。
氷統一一本のポケモン対戦歴なため氷統一のことしかわかりませんが、少しでも参考になれば幸いです。
後述しますが、シングルバトル シーズンM-1は氷統一にとって非常に向かい風な環境でした。

その中で最高レート2090と、惜しくも2100にはあと1勝届きませんでしたが、チャンピオンズ最初の記録として構築記事を残すことにしました。
※最終レートは宇宙の彼方へ溶かしていますが、記事の準備はしていたので公開します。
氷統一2100達成者(淡雪さん)もいますので、ここまでは実現可能なラインです。
■レギュレーションM-Aについて
使用可能ポケモン
※図鑑番号順

メンバーを見ていただければ察する方もいるかと思いますが、このプールの氷統一はかなり厳しい立ち位置だったと思います。
致命的な問題
鋼技を等倍で受けられるポケモンがフロストロトムしかいない(水複合がいない)
炎打点を持つポケモンが存在しない
「ステルスロック」が非常に重い
これらの理由により、特にメガハッサムの攻略は容易ではなくなります。
さらに環境のメガ枠には、ルカリオ・ミミロップ・リザードン・マフォクシーなど、氷統一にとって脅威となるポケモンが多く、ハッキリ言って過去イチ辛い環境でした。
他にも、
『ひかりのねんど』『つめたいいわ』が使用不可
剣盾の <ゆきかき> パッチルドンのような、高速高火力エースが存在しない
SVのモスノウ・セグレイブのような、強力な積みエースが不在
というのも非常に戦い辛い要因でした。
この記事を読んでいる方は是非とも一度氷統一を使ってみて、弱点だらけのタイプでこの環境を戦う感覚を味わっていただければと思います()
■構築経緯
どうしても厳しい環境の中での勝ち筋として、特殊枠さえ処理すれば相手を詰ませられるクレベースに着目
→ハッサム、ミミロップへも雪が降っていれば後出しが効く <アイスボディ> +『オボンのみ』型で確定
※9世代から"あられ"→"ゆき"に変更となり、定数ダメージが無くなった代わりに氷タイプのポケモンは防御が1.5倍になります。
是非とも岩タイプの"すなあらし"同様に定数ダメージと数値アップを両立させてほしいです。
次にクレベースと組ませる先発雪要員を選定。特性 <ゆきふらし> 持ちが全員内定している中で、初手に出して優秀な技範囲で殴れ、重い炎タイプへのサイクルを有利にする「ステルスロック」を覚えるアマルルガに着目
アマルルガが出せない場合や、同時選出での2枚目の <ゆきふらし> 枠、困ったら(相手PTが中速なら)出す枠として「みちづれ」入りメガユキメノコを採用
クレベースで詰ませるにあたって相手の特殊枠を何とかしたいため、仮想敵に合わせてHDに振った <あついしぼう> +『オッカのみ』マンムーと、<ぼうおん> ユキノオーを採用
最後に、ユキメノコだけではアーマーガア対策が薄いためフロストロトムを入れて構築が完成
■コンセプト
「ステルスロック」は必要経費
タイプ統一特有の選出誘導で相手の特殊枠を処理する
雪下クレベースで詰ませる
■個体紹介
クレベース
選出率2位
S→最遅ギルガルド抜き抜き。終盤はドドゲザンのSラインがどんどん上がっていったが、序盤は上から動けることが多かった。
HB→残り耐久値最大
最初は何も考えずいつも通り <がんじょう> で使っていたが、雪下前提のため <アイスボディ> による1/16回復が非常に優秀なことに気づき早々に変更。
『たべのこし』と合わせてのダブル(1/8)回復も考えたが、メガ勢の積み→高威力技を2耐えしなくなるため『オボンのみ』一択。
消費すれば「ポルターガイスト」無効なのも偉い。
「てっぺき / ボディプレス / じこさいせい」は確定枠
最初は交代先のリザードン・ウルガモスに刺さる「いわなだれ」を採用していたが、他で対策できることと、『たべのこし』物理ギルガルドに勝てないのは勿体無いため「かみくだく」に変更。
イダイトウ♂やメガスターミーにも遂行速度を上げられる。
引き先のマフォクシーへも有効。
ユキメノコ対策で出てくる悪タイプ枠(ゲッコウガ・サザンドラ等)への交代読みで「ボディプレス」を撃っていくなど、サイクル序盤は積みに走りすぎないようにする立ち回りも必要。
※Bに最大限振ったとしてもH2サザンドラはギリギリ倒せない
相手が舐めた物理3選出をしようものならイージーウィンが狙える神ポケモン。
勝ち試合の7割ぐらいはクレベース。
役割対象:(ルカリオ※)、ハッサム、ミミロップ、ガルーラ、ギャラドス、スターミー、イダイトウ♂、ドドゲザン、ブラッキー、オオニューラ、マリルリ、カビゴン等
「つるぎのまい / せいなるつるぎ」を持っていない物理ギルガルドも対応可能
【雪下クレベースの硬さ】
・A特化メガハッサムの「インファイト」28.7〜34.6% (A+2:56.4〜67.3%)
・陽気メガミミロップの「インファイト」36.6〜44.5% (A+2:72.2〜86.1%)
・A特化ドドゲザン(総大将1.2倍 )の「アイアンヘッド」32.6〜38.6% (A+2:63.3〜75.2%)ミミロップとドドゲザンは対面「てっぺき」積まずに「ボディプレス」を推奨します。
※陽気メガルカリオの「インファイト」51.4〜61.3%対ルカリオは1回しか後出し出来ない(A+2で確1な)ので対面処理。
そもそも特殊も多いため安定しない。

アマルルガ
選出率1位
火力が欲しいため準速CS
(メガマフォクシーの「かえんほうしゃ」2耐えまで耐久振っても良いかも)
※レート2000までは「ミラーコート」→「げんしのちから」で使っていた。
岩・地面・氷(フリーズドライ)という優秀な技範囲で、初手対面で腐ることがほとんど無く2000までは無双したが、2000帯からは「げんしのちから」を打つ場面が減っていた(打ちたい相手であるリザードン、ウルガモス、マフォクシーへもミラコで良い)ことと、フラエッテがどうしても重かったため終盤は「ミラーコート」に変更した。
「フリーズドライ / だいちのちから」の技範囲で、氷統一に出てくることが多い「ステルスロック」要員に削りを入れられる。
※倒せはしないので1ターン目の「ステルスロック」は必要経費として受け入れる
フリーズドライ
HBカバルドン『オボンのみ』込み確定2発(52.2〜62.6%)※1.カバルドン出てくるの?と散々言われますが、ぜひ氷統一使ってみてください。普通に出てきます。
※2.他の <ゆきふらし> 要員との違いとして、岩タイプ複合のため砂でタスキが潰れないのが偉い(特防1.5倍の恩恵も受けられる)
その他の初手 ガブリアス、オニシズクモ、Wロトム、ゲッコウガ、マリルリ、カメックス等に打つ
ちなみに、シーズン中盤まで「凍れ!」と思ってましたけど、今作から氷の追加効果は無くなってます。
だいちのちから
HDブリジュラス乱数2発(45.6〜53.8%)その他の初手 キラフロル、エンペルト、デカヌチャン、ギルガルド、ゲンガー、ルカリオ等に打つ
ミラーコート
初手アシレーヌでもケアしてこないため、「フリーズドライ」で入っていくよりも安定感が出た。
フラエッテ対面は変化技との択だが、体感殴ってくることの方が多かった。
この枠は前述の通り「げんしのちから」でも可だが、相手の特殊枠を処理するという構築コンセプトに最も適した技だと思います。もっと序盤から使っておけば良かった!!
ステルスロック
撒ければ炎タイプへのサイクルが有利になる。初手炎タイプなら「ミラーコート」or「ステルスロック」の択。
後者の場合は「ステルスロック」+対面マンムーの組み合わせで対策する。
→リザードン、ウルガモス、マフォクシー、Hロトム等
それ以外の初手は『きあいのタスキ』を残すために引く。
ミミロップ、ハッサム、ガルーラ等→クレベース引き
オオニューラ、エルレイド、アーマーガア等→ユキメノコ引き
殴っても削りを入れられない耐久ポケモンが多い場合は選出しない。
ユキメノコ
選出率3位
最速メガスターミー、オオニューラとの同速意識で臆病CS
アマルルガという雪要員がいるため、特性は <ゆきがくれ> にすることで数々の奇跡 (犯罪) をおこし、負け試合を拾ってきた。
メガシンカしてもHB方面はまったく数値が変わらないため、雪ターンの管理も含めてメガシンカしない択も多い。
タイプ一致の「ふぶき」「シャドーボール」で、ある程度の範囲は取れているためこの2つは確定。
「10まんボルト」があったところで水・悪タイプへの回答にはならないため個人的には不要だと思っている。
<プレッシャー> 『たべのこし』HDアーマーガアに勝てないので「ちょうはつ」が必要。
「みちづれ」でキツいポケモンを無理やり処理する動きがないと構築時点でどうにもできないポケモンがいるため必須級。(「ちょうはつ」とも相性が良い)
役割対象:アーマーガア、クエスパトラ、オオニューラ、フシギバナ、メガニウム、スコヴィラン等
※実は草タイプが重くなりがちです
「みちづれ」での強行突破候補
→フラエッテ、アシレーヌ、ブリジュラス、リザードン、ウルガモス、ピクシー、ニンフィア、その他たくさん
氷統一で辛いポケモンはたくさんいるが、1番辛いのは実はフェアリー単(鋼複合のサンドパン不在なのと、そもそも毒複合が存在しないため)。
特にフラエッテはどうしようもならなかったのでみんなZAやるな!!と願っていた()
【豆知識】
(スカーフ以外の)バサギリ・Hダイケンキ相手には初手から「みちづれ」することで「がんせきアックス」や「ひけん・ちえなみ」で設置されずに1:1交換することもできる。
※追加効果よりも先に瀕死処理が優先される
ユキメノコよりも早いポケモン(マフォクシー、ゲンガー、ゲッコウガ等)がいる場合はあまり出さない。
マンムー
選出率4位
過去作でも愛用していたHDに厚めに振る型。
『とつげきチョッキ』さえあればもっと汎用性が上がったが… 致し方ないので対炎に特化して『オッカのみ』型で運用。
<あついしぼう> 込みでリザードン、マフォクシー、ウルガモス等の重い炎タイプの攻撃を耐えて返す。
HD→臆病メガマフォクシーの「きあいだまorくさむすび」を最高乱数(6.25%)切って耐え調整
S→最速60族(ドドゲザン)、準速50族(アシレーヌ、ギルガルド)抜き抜き
A→残り
メインウェポンの「じしん」と先制技の「こおりのつぶて」、岩技は確定。
マフォクシーにより強くなる「ストーンエッジ」も候補だが、交代先に当てることで裏のクレベースやユキメノコが上から動けるようにする動きもできる「がんせきふうじ」が優秀。
ラスト1枠は「じごくづき」を採用
メガマフォクシー 確定2発(67.5〜80.7%)
※ステロ込みであれば「じごくづき」→「こおりのつぶて」で確定処理「がんせきふうじ」よりも安定的なマフォクシーへの打点になりつつ、アシレーヌの「うたかたのアリア」、ニンフィアの「ハイパーボイス」、ラウドボーンの「フレアソング」等を防げる。
役割対象:リザードン、ウルガモス、マフォクシー、ゲンガー、サザンドラ、Hロトム等
『オッカのみ』込みの耐久値
臆病メガリザードンYの"ひでり"「オーバーヒート」が47.2〜56.2%
※「ソーラービーム」確定耐え(78.3〜92.4%)臆病メガマフォクシーの「かえんほうしゃ」が21.6〜26.1%
→『オッカのみ』消費後も43.2〜52.2%で確定2耐えユキノオー
選出率6位
ラウドボーンを絶対に許さない <ぼうおん> 型
※マンムーは「おにび」で機能停止させられてしまう
S→S2振り(無振りアーマーガア抜き)ラウドボーン抜き
HD→メガシンカしてC特化サザンドラの「かえんほうしゃ」最高乱数(6.25%)切って耐え
HB→メガシンカしてブラッキー等の一致「イカサマ」を雪下みがわりが最高乱数(0.67%)切って耐え

対ラウドボーン
「フレアソング」へ後投げして <ぼうおん> で無効
→次に必ず撃ってくる「おにび」を「みがわり」で透かす
→「ぜったいれいど」の試行回数を稼げるほぼラウドボーン特化だが、ブラッキーがいるのにクレベースが選出できない時や、アシレーヌが重い時、ドヒドイデ等の耐久ポケモンが重い時には選出する。
対ブラッキー
「みがわり」で「あくびorどくどく」をケア
→メガシンカで雪を降らせることで「イカサマ」を雪下みがわりが最高乱数(0.67%)切って耐え
→「ぜったいれいど」の試行回数を稼げる対アシレーヌ
「うたかたのアリア」無効。
H32アシレーヌを「ウッドハンマー」で乱数1発(86.6〜102.6%)
※メガシンカで確定1発メガシンカすることで緊急時に <ゆきふらし> 要員になってくれるのも偉かった。
受けルなど耐久値の高いパーティを相手にする場合はユキメノコとの2メガ選出もしばしばした。
自分は、【無闇に振り回すのは違うが、試行回数を稼げるなら「ぜったいれいど」は有効な技】という思考を持っているが、フラエッテが重すぎて「ぜったいれいど」で"何とかなれ〜"する試合も数戦あった。
フロストロトム
選出率5位
H→C特化ブリジュラスの「りゅうせいぐん」を高乱数(12.5%)切って耐え ※8振りで最高乱数(6.25%)切って耐え
C→「かみなり」でHDアーマーガアを『オボンのみ』込み確定2発(50.0〜59.3%)
S→準速スカーフサザンドラを抜くために最速
氷統一という性質上でんき技の通りが良いため、もうちょっと信頼してあげても良かったかもしれない枠。
ユキメノコだけだとアーマーガアがどうにもならない場合に優先して選出。
その他、イダイトウ♂やメガスターミーがいるのにクレベースを選出できない場合や、ユキノオーと同じくアシレーヌ等の水タイプがあまりにも重い場合に選出。
「10まんボルト / ふぶき / トリック」は確定枠
レート2000まではマフォクシーへワンチャンス作るために「あくのはどう」を使っていたが、ほぼ撃ったことがなく機能していなかった。
ある日のツイキャス配信中、イダイトウ♂対面で確定耐えされると分かっているのに「10まんボルト」を押すしかない場面で、
「かみなり」で良いのでは?
とゆきさんに言われて雷が走ったので変更。
対H2振りイダイトウ♂
・10まんボルト→確定2発(82.2〜97.4%)
・かみなり→確定1発(100.5〜118.7%)そもそも技威力は
抜群不一致「あくのはどう」< 等倍一致「かみなり」
であり、イダイトウ♂対面で「10まんボルト」急所(4.17%)や「あくのはどう」怯み(20%)にかけるよりも、70%で倒せる方が良い理論。
雪が切れた状態で同じく命中率70%の「ふぶき」を打つこともあるし、「きあいだま」とかいう命中率70%の体感必中技が採用されまくっている環境なので「かみなり」は使うべき技だなと思った。
■選出
選出率:アマルルガ > クレベース >> ユキメノコ > マンムー >>> Fロトム >ユキノオー基本選出
アマルルガ➡クレベース➡ユキメノコorマンムー
クレベースを出さない場合
アマルルガorユキメノコ➡ユキメノコorマンムー➡Fロトムorユキノオー
水タイプが重い場合
アマルルガorユキメノコ➡ユキメノコorユキノオー➡Fロトムorクレベース
受け寄りの構築
ユキメノコ➡ユキノオー➡Fロトム
■苦手なポケモン
ルカリオ、ハッサム、ブリジュラス、マフォクシーと挙げだしたらキリがないが、記事途中でもお話した通り本当に重いのはフェアリータイプ。
ランキングを作るなら
1位 フラエッテ
2位 ニンフィア
3位 ピクシー(クエスパトラバトン)
ユキメノコの「みちづれ」や、アマルルガの「ミラーコート」で何とかしましょう。
他に構築上対策が難しいポケモン
エルレイド、ヘラクロス、バンギラス等
→ユキメノコで何とかする
カメックス、ヤバソチャ、ポットデス等
→対面アマルルガかユキメノコで対面「ちょうはつ」から入る
■コーディネートチーム
ID:MNJ428NRR2

■改良案
構築を決めてからは、この6匹のみで潜り続けたシーズンでした。

個人的なプレイスタイルの中ではシーズンM-1の結論に近い形だと思っていますが、改良案としては、
アマルルガの耐久ラインやクレベースのSライン変更。
Fロトム→ <ヨプのみ>「おにび」型への変更。
また、ユキノオーの枠は下記候補を試しても良かったかなと考えています。
ユキノオー → ツンベアー or バイバニラ
ツンベアーはアシレーヌやラウドボーンに「じごくづき」→「アンコール」で何もさせない動きができそうだし、「ミラーコート」を信じてのバイバニラ(もしくは同じ技構成のバリコオル)。
来シーズンはお休み予定ですが、タイミングがあれば少しだけでも試してみようかなと思います。
■最後に
これは自分のプレイスタイルなのですが、タイプ統一・しかも弱点の多い氷統一なのにも関わらずサイクル戦をしがちなところがあります。
そのため、はじめての人がこの構築を使ったら正直難しいだろうな...というのが本音です。
しかし、昔から唱えていますが、タイプ統一はやはり「練度がものを言う」と思っているので、肌に馴染むように対戦をこなしていくことで相手の選出や行動が読めるようになり、自ずと戦えるようになる感覚があります。
繰り返しにはなりますが、レギュレーションM-A(シーズンM-1)は、氷統一にとって非常に厳しい環境でした。
それでも、雪下クレベースという明確な勝ち筋を軸にすれば十分に戦えることは示せたかなと思います。
特に今作は、限られたプールの中で「何を切って、何を通すか」が非常に重要で、タイプ統一らしい選出誘導や割り切りの面白さを強く感じるシーズンでした。
2100には届きませんでしたが、チャンピオンズ最初のシーズンでここまで戦えたことは素直に嬉しいです。
次は、自身がSVで取ったレート2131を超えられるように頑張りたいです。
メガセグレイブや水複合勢、パッチルドンの参戦を楽しみに待ちつつ、今後も氷統一楽しんでいこうと思います。
ここまで読んでいただきありがとうございました!!
■おまけ
「不抜。」(抜けなかった)
記事タイトルは漫画"キングダム"より引用。
アマルルガ
チャンピオンズを通してモスノウと並ぶぐらい好きになったアマルルガ。
ポケモン化石博物館の巡回展が地元に回ってきた時に追加展示がはじまったこともあり、個人的に繋がりを感じる。



スペシャルサンクス
アマルルガをはじめ、自分の色違いはFFさんからいただいたポケモンばかり。
というかほとんどようさん産。
いつもありがとう。
プロフィール機能
称号とバッジ機能は神なので、是非ともアイコンを増やしてください運営様!!

アカウント
本垢はお仕事中心になってしまいポケモンのことを呟き辛いので、チャンピオンズ発売前に垢分けしました。
元垢で絡みあった方はもちろん、この垢で知ったという方もぜひ繋がってください!!
と◯くす時代はYouTubeの動画投稿や配信をしていましたが、今はひっそりとツイキャス配信してますので、よければ遊びに来てください。
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・ツイキャスのリンクはコチラ
あと、全然関係ないですが、某今◯ポケch.様の編集者時代を経て、今は地元企業を中心に映像制作のお仕事をしてるので、オフイベントの撮影など何か引き合いあれば是非。
↓こんな感じでイベント撮影・編集してます。
オワリ
