
m4マスター達成構築(14連勝)
どうもみなさんこんにちは。最近記事書くモチベがすごい男です。ということで今回はm4で 14連勝マスター達成した構築を書きたいと思います。メモ程度ですのであしからず。
構築概要
今回の構築もメタグロスを軸にして考えました。理由は前期の結果でもメタグロスがおおく環境に存在していたため、パワーがあり自分の足りないプレイングなどを補ってくれると考えてです。
また前期の後半でもグロスを使っていたため、構築の概要はある程度できていたのでそこから構築を考えた。メタグロス、スカーフサザン、カバルドンまでを確定とし残りの枠を考えたときに鉄壁メタグロスに勝てるポケモンにしておこうと考え使い慣れているリザyを採用。残りの枠をガブの処理を容易にするため襷ゲッコウガとし、ラスト一匹を汎用性のあるミミッキュとして構築が完成した。
個体紹介
前回と変わらずの調整【最速102族抜き抜き調整】
相も変わらずこのポケモンを使ってしまった。パワーがある故仕方ないと考えているが一つのポケモンにすがり続けるのもよくないと思うので終盤はほかのポケモンを使うか保管枠としての採用になりそう。あと前回はコメットだったけどアイへに変わったの外しにおびえたのと、怯みという最強の状態異常に気付いてしまったからである。
控えめcsぶっぱ
特に語ることのない普通のサザンドラ。控えめで採用する方もいるのかもしれないがサザンミラーになったとき泣きながら流星群を押したくないため臆病になりました。メタグロスとの相性の良さで採用しました。技もあまり語ることがないですが、とんぼ返りはミミッキュ対面で打つことを想定した技だったのに14戦して一度たりとも化けの皮をはがすタイミングがなかったのでラスターカノンとか大地のパワーを採用した方がええかも。
こちらもごく普通のカバさん
グロスを使う上で重いバシャーモなどを見るために採用した。しかし今回は一回もバシャーモと対面することはなかったが、純粋なパワーが高すぎるため困ったら投げていた気がする。僕のような初心者でも扱いやすいポケモンであるためぜひ皆さんも使いましょう。
こちらも前回と同じ
調整意図を思い出そうと、前回の記事を見たら何一つ調整の理由をかいていなかったので絶望している。もう少し構築記事を書く理由を考えた方がよいと思った。多分陽気ガブリアスの岩石封じを確定で耐える調整にしてる、(実際ダメ計で確定耐え)意地だと乱数一発(18.7%)でおちるのでそこそこの耐久を確保しながらSラインを準速ギャラ抜きまで調整している。前回同様雨パをぐちゃぐちゃにしてくれたので感謝している。
臆病csぶっぱ
おもにガブリアスやカバルドンの処理に役立った。唯一スケショガブには4発5発当てられたら機能停止にさせられるがいかさまダイスのないこの環境で安定して当てることは不可能だと考え割り切った。自分の手裏剣も3発ぐらいしか当たらなかったのでおあいこということにした。カバルドンには激流込みでワンパンになる。砂でタスキはつぶれるのでそこまで起こらなかったが無振り地震ぐらいなら耐えるため先発としてとても活躍してくれた。早く激流ハイドロカノンzを使ってみたい。(夢〇楓のせい)
命のたまによってワープ進化どころかジョグレス進化したポケモン(ややこいな)
無難に強くどんな対面でも選出できる力を感じるが止まるときは止まるし、実際数値はそこまで高いわけではないためもっと適したポケモンがいるかもしれない。しかし汎用性を考えるととんでもなく強いポケモンであることには変わりないためしっかりスイパーとしての役割をはたしてくれた。メガムクホーク入りの構築には必ず投げて相手のインファを透かしてボコボコにするのはちょっとかわいそうに感じてしまった。
まとめ
深夜の時間帯に急いで書いたため書ききれていないところが沢山ある気がしてなりません。
気分で書いた記事なのであまり気にしないでください。結構自分でも最速でマスター達成することができたので(多分負けなし)パワーのある構築ではあると思います。ですがこれでレートをもるのは少し難しい気がするのでマスター達成するために使うなどしてこの構築を活用していただけると幸いです。
少し大きな声で叫びたいこと
記事とは関係ないですがポケノートの記事を書くにしても見るにしてもコメント欄が欲しいと思ったことはありませんか。僕はこうやって記事を書いて、見てもらった皆さんと考察がしたいと思っているでこう考えるのかもしれませんがもし少しぐらい共感してもらえたらうれしい限りです。
ではまた。