
M-A.シーズン2を終えてゴロンダ考察②対ミミリアスきもったまやまあらし型。
シーズン2お疲れ様でした。どうもはぎわらです。今回もゴロンダの型自体は悪くなかったかなということで考察と型紹介です。
シーズン3すでに始まってますが環境的にゴロンダ強い気配をスタートダッシュですでに感じてます。今回の型も応用できそうなのでまず振り返っていきたいと思います。
環境の変化と役割対象の変更でてつのこぶし型を模索する。
環境でギルガルドやアシレーヌが減り、ガブリアスと対面で勝てないのはこの環境だめだなと思い最初に使ってたのがこのてつのこぶし型です。
環境に増えたギャラドスもみつつパレパンの打点も伸び、前回の考察で必須と話していたダストシュートを切ることでフェアリーには勝てなくなりましたが、そもそもフラエッテはタスキじゃない時点で厳しく、アシレーヌは素早さを下げた影響で抜かれることがあり、ニンフィアは他で見れば良いという結論に至りました。
・・だったのですが、ギルガルド減ったの一瞬だったり、ラリアット(悪技)がないのがすごく不便でした(厳密に言うと電気技より悪技の方が欲しい場面が多かったです)
と、いうことで冒頭のこれになりました。
前回の努力値だとメガミミロップ対策といいつついじっぱりやとびひざで崩壊してたので、より高乱数で耐えれるようにしました。
ようきねこインファ→確定耐え。
ようきねこひざ→高乱数耐え。
いじねこインファ→少し高め乱数耐え。
いじねこひざ→低めの乱数耐え
(ねこを合わせた時の細かい乱数計算があまりわかってなくていじ辺りはふわふわです。すみません)
ただ、その低い確率でぶち抜かれて即負け決定してしまうこともあったので、いじっぱりを意識するなら素早さを下げてHかBにもう少し振っても良いのかなとも思いました。
書いてる途中で日が立ち、今シーズン3が終わる直前なのですが、ゴロンダでのミミロップ対策は今は無くても良さそうなので
ガブリアスに対面で勝てる対ミミロップ型ゴロンダをここに残しておきます。