
【M-3/シングル/スマホデビュー】R1905
はじめまして!スマホから来たからです!
ポケソルを知ったのが剣盾の伝説環境くらい?
ふとポケモン系の2大グループチャンネルに触れて、対戦のおもしろさとポケモンというコンテンツ自体の魅力を知って、あと演者さんが可愛くて(重要)
以後ずーっと、見るだけだったのですがスマホ版を期に対戦勢になりました!
やっぱりポケソルさんと言えばの構築記事は大きなコンテンツなので初めてのランクマシーズンは書きたいなと思っていました!
ポケモン対戦を初めて最初にぶつかった壁が
『初手対面で不利を取られ過ぎる』です
マスカ&ゲコの高速アタッカーやカバ・ガブ・ブリ・フロル等の起点作成要員が、来ると分かっていても対処がむずかしいのですが、
その内のマスカ・カバ・ガブ対面を簡単にしてくれたのでメガピクシーを採用しました
また対戦の中終盤に掛けても、変化技に対して受け出したり相手を詰ませる動きが出来て、後ろで紹介するポケモンと併せて、タイプの不利が無い相手には良く立ち回ることが出来ました
あとはステロとかあくび跳ね返したときの顔採用ですね。せつないさんの配信で見た時から使いてーって思ってました!
使い始めた理由は、相手として対面した時にわたしのようきガブのじしんを受けきってたからです
さて、そんな耐久を持つラウドボーンですがメガグロス・メガバシャ・ミミッキュとか物理のアタッカーぜんぶラウドボーンで見てました
火力がデブレする環境において物理で受けれない相手、『イダイトウとメガラグ』ぐらいしか居ないんじゃないの?
ってくらい物理はほとんど任せていました
詰み技を使うポケモンもラウドボーンで見てました
まーでもその前提は「鬼火」ありきです
それでも死にだし対面なら2回は打つチャンス有るので命中不安で悩んだことはそこまでなかったです
見たまんまの使い方です
B特化ですが主に特殊受けを任せていました
つまり弱点じゃなければだいたい何でも見れます
先に紹介したピクシーとラウドボーンでは特にゲッコウガが重かったので後出していました
コチラからも有効打はありませんがクルクルしてたらどうにかはなっていました
当初の特殊受けの枠はハラバリーが担っていましたが全般の受けを担うタイプではないので以後はブラッキーにお任せしています
先述の通りにパーティーの対物理のほとんどをラウドボーンが担っていたので、既に消耗していたり鬼火を外して受けが成立出来ない際で仕切り直してくれるのもブラッキーの良いとこでした
あと某ランクマ配信者が使ってるイメージが強くて使ってみたいと思っていました!
最速ようきですがバリバリのアタッカーという訳ではないです。主にクッションです
特殊受けはブラッキーと役割が被っていますが天候変化に対する切り返しとしての採用になります
Sに多く振るメリットですが、アロキュウの壁展開を妨害した後も岩封で抜いて突破することが出来ます
しかしながら速すぎることで対雨パ初手対面のぺリッパーに対して天候の主導権を取られることになりますがぺリッパーには後出しでも対応出来ますし、
初手バンギラス警戒の相手選出を確認してから立ち回れるのでキーとなるバンギラスを大事にすることが出来ます
また砂下のラグラージ対面では相手自ら雨を降らしてくることも有りますが、岩封を打っておくと後に紹介する最速メガジュカインが先行を取れるのは重要です
もちものはほんとはたべのこしとかオボンほしかったです
構築のメガ枠がどちらも毒弱点なのと、キラフロルの対処が分からなかったのでサーフゴー採用となりました
通常フロルは普通に打ち勝てるし、メガフロルもマッドショットを使われると最速スカーフでも抜かされ負けてしまうのですが、「メガなら大体だいちのちからだろう」ということで切っています
話す内容がピンポイントになるくらい採用の動機って薄くて、ちなみに この構築対イダイトウもキツくてスカーフサーフゴーが行けるか調べたんですけどどう足掻いてもムリそうでした
イダイトウとブリジュラスが見れるポケモンを考えてメガジュカインに行き着きました
メガライチュウやハラバリーも構築キツくて見れたら良いんですけどメガ出来るタイミングが難しいです
初手出しメガ進化したい関係で対面操作技のしっぽ切りを検討していましたがラス1メガクチート対面で勝てないので渋々の身代わりです
まーもともと初手対面マスカやゲコは素逃げるしかないですし
あと有利対面風のアシレーヌに普通に負けるので怒りのリーフストーム採用←元エナボ
汎用メガ枠とは行かないですが、草打点と地面打点が構築に無かったので必要なパーツだったかな?という感じです
ポケポケの方でもお気に入りなので使えて嬉しいし!
〜はじめてのシーズンふり返り〜
対・相手の先発ポケモン 対・ブリジュラス
対・雨パ 対・アロキュウ に始まって
いろいろな課題にぶつかりながら考えながらポケモン対戦さいしょの1歩を踏み出せたな!
といった感想です
とはいえ始まったばかりで、メガバナやメガマフォクシーやイダイトウ等々お手上げしてるお相手はたくさんです
そうしたこともぜんぶ含めて、
大好きな人たちと同じたのしいを共有できていることが今は嬉しく、これからもポケモン対戦と皆さんをより楽しんでいけたら幸いです!