
レギュレーションM-Aで2期連続レート2000達成




レギュレーションM-Aお疲れ様でした。
M-Aでは2期ともレート2000を達成することが出来て個人的には満足しています。
M-Bではもっと上を目指せるように頑張りたいという気持ちだけあり。
本記事は構築記事ではなく、S1→S2で構築を変えた経緯を備忘録として残すのが目的です。
【マスカーニャ→ソウブレイズ】
タスキ枠
S1でマスカーニャの色んな型が結果を残し採用技が多様化した結果、対戦相手がマスカーニャ対面で謎の行動を取り始める珍事件が多発し、行動が安定しないため別のポケモンを探すことにした。
メガ枠からマフォクシーを外したいと考えていたのとアマガにも強いので良さそうと思い採用。
【マフォクシー→フシギバナ】
メガ枠
S1でのマフォクシーがしっくりこなかったのとアシレーヌやばすぎ問題が浮上したため、タイプ相性の観点から採用。
たまたまピースが上手くはまったのか、フシギバナ採用後に勝率は目に見えて上がっていった。
シーズン後半の選出率はギャラドスより高かったように思う。
イダイトウと全く当たらなくなったのも大きいのかもしれない。
【ニンフィア→ミミッキュ】
ラム枠
ニンフィアは相手の選出と噛み合えば活躍をするのだが、どうにも選出しにくい場面が目立ったため、行動保障の鬼であるミミッキュを採用してみた。
じゃれつくは外れるとイラつくので非採用。剣舞前提での行動を想定しているため、シャドクロで火力は充分だった。ドレパンで回復できると大暴れもできる。
最後まで読んでいただきありがとうございます。