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【最高R2127】15年ぶりの復帰勢によるガブエッテイダイの戦績をAIで分析してみた【ポケモンチャンピオンズ シングル】

【はじめに】

こんにちは、なぽです。

今回はポケモンチャンピオンズ レギュレーションM-A シーズン1で使用した、メガフラエッテ軸の構築を紹介します。

最高レートは2127。BW以来15年のブランクがあったため、メガシンカや新しいポケモン・技・特性を戦いながら把握していきました。正直周りに誇れるような結果は出せていませんが、強者だけでなく普通の人の考えを世に出すのも価値があるのではないかと思い、今回筆を執ることとなりました。

また途中から対戦ログをExcelにメモしてAI(chatGPT 5.5 Thinking)に分析させたので、今後同じことをやりたい人の参考になれば幸いです。

【構築経緯】

1. ガブリアス+フラエッテ+イダイトウの並び

最初はスカウトのみで戦っており、限りある手持ちの中でカバカイリュー、カバルカ、ガルガブゲン、ブラッキーゲンガーなどいわゆるテンプレの並びを中心に真似ながら試していました。

途中で雷撃オフの結果を見て、メガフラエッテの破壊力に注目し、ZAを購入して速攻で周回してフラエッテ(永遠)を手に入れました。

フラエッテを通すうえで鋼・毒・高速物理・先制技・状態異常には当然隙があるため、フラエッテを単体で通すというより、周囲で削りと展開整理をしてから通す形を目指しました。

初手性能が高く、ステルスロックとドラゴンテールで相手の展開を崩しながら全体を削ることができるHBベースのオボンガブリアス、終盤の掃除役としてスカーフイダイトウを採用。

基本的には、

ガブリアスで荒らす → フラエッテで削る/詰める → イダイトウで抜き切る

という流れを想定していましが、終盤はマークが厳しくフラエッテイダイトウ共に選出しづらくなっていました。

余談ですが、BW以前は数値受けにきたポケモンを眼鏡やジュエルなどの超火力で破壊して高速エースを通すプレイスタイルが好きだったため、ガブエッテイダイは自分に合っていると感じました。

2. フラエッテが呼ぶ鋼・毒に強いメガハッサム

フラエッテを軸にすると、当然ながらブリジュラス、ハッサム、ドドゲザン、キラフロル、毒絡みの展開などを呼びます。そこで、フラエッテが呼ぶ相手に対して強く出られ、かつバレットパンチによる縛り性能を持つメガハッサムを採用。

剣舞+バレットパンチの終盤性能、叩き落とすによる崩し、羽休めによる場持ちでサイクルにも参加でき、フラエッテを選出しづらい試合でも別の勝ち筋を作れる点を評価しました。

HGSSのシングル66出身のため、ハッサムは慣れ親しんでいたというのも採用の理由でした。

3. 天然ラウドボーンで積み展開を止める

フラエッテミラーや、フラエッテが呼ぶハッサム、マフォクシー、ウルガモスなどに対して構築単位でストッパーが欲しかったため天然ラウドボーンを採用。

HBベースでもフラエッテに最低限押せる場面があり、鬼火・怠ける・フレアソング・祟り目の組み合わせで、相手の物理展開と一部の詰ませ筋を止められました。鬼火を入れさえすればガブリアスすら受け切ることができるのも偉い。

対戦ログ上ではラウドボーンを絡めた選出の勝率が悪くなく、フラエッテを通すだけでは拾えない試合を多く拾ってくれました。

4. スターミー・マスカーニャ・展開系に対抗するブリジュラス

最後に、スターミー、マスカーニャ、イダイトウ、展開系、ブリジュラスミラーなどに対して広く動ける枠として、白いハーブブリジュラスを採用。

流星群+白いハーブで対面性能を確保しつつ、10万ボルトで水・飛行方面への遂行、イカサマで物理積みに圧をかけ、吠えるで流星後に起点にされる展開を回避したりバトンや身代わり勢を流せる点を評価しました。

特に、フロル展開やクエスパトラ系統に対して吠えるを持っていることが大きく、ガブリアスのドラゴンテールと合わせて、相手の積み・展開を流しながらステルスロックの削りを蓄積できます。

以上の6体で構築が完成しました。

【個体紹介】

構築の展開役兼クッション。

初手に置いてステルスロックを撒き、ドラゴンテールで相手を流しながら削るのが主な仕事。

Dに振ってアシレーヌやリザYに対しても最低限動けるようにしました。

一方で、エルフーンや羽休めカイリューのように、こちらのドラゴンテールやステルスロック展開を逆に利用してくる相手には起点になりやすいです。そこは選出段階から注意が必要でした。


調整意図:

  • H:ぶっぱ

  • B:余り

  • D:アシレーヌの特化ムンフォ耐え。副産物でリザYの特化ソラビ2発だいたい耐え

  • S:ミラー意識でちょっと

構築の主役。実際に使ってみても火力・耐久・詰ませ性能のバランスが非常に高かったです。

対戦ログ上でも選出時の勝率が高く、出せる試合では明確に勝ち筋になっていました。

ただし苦手な相手はとことん苦手で、思考停止で入れて強いかといわれたら微妙。初手ブリジュラスとの不毛な読み合いもだるかったです。

サイキネがあることでドヒドやバナに対しても打ち合えますが、ミラーやガモス相手にはアシストパワー、鋼炎相手には破滅がほしい場面も多々。ミラーやキラフロル意識で最速。


調整意図:

  • H:16n-1

  • C:余り

  • S:最速

スイーパー。テンプレなので特に言うことはありません。

S1終盤はマスカ、ギャラ、サザン、ヒスイダイケンキあたりが多くて出しづらかったです。20-21レート帯はドドゲやミミッキュはそこまで多くなかった印象。


調整意図:

  • AS最速

2枚目のメガ枠兼、鋼・フェアリー・高速低耐久への縛り枠。

フラエッテが呼ぶ鋼や毒に対して強く、バレットパンチによる終盤性能が高い点を評価して採用しました。叩き落とすで受け出しに負荷をかけられる点も優秀。

一方で、私の実力不足もありますが技選択が難しいポケモンでもありました。特に、バレットパンチを押すべき場面で叩き落とすを押して負けた試合や、剣舞を積むべきか殴るべきかの判断が勝敗に直結する試合がありました。

フラエッテを出しづらい相手、マスカーニャ・オオニューラ・フェアリー・キラフロル絡みには積極的に検討する枠。


調整意図:

  • S:無振り85族抜き

  • 残りHA

構築の受け・ストッパー枠。

天然により、ウルガモス、ハッサム、ギャラドス、フラエッテなどの積み展開に対して切り返せる点を評価しました。鬼火+祟り目により、物理にも特殊にも最低限の負荷をかけられます。

対戦ログ上では、ガブリアス+フラエッテ+ラウドボーンの選出が非常に高い勝率を出しており、単なる補完枠ではなくこの構築の勝ち筋の一つでした。

特に、フラエッテが削り切れない相手をラウドボーンで受け切る、またはラウドボーンで状態異常を入れてフラエッテの圏内に入れる動きが強かったです。

一方で、HBに寄せるとフラエッテミラーや特殊高火力への安定感は落ちます。HDに寄せる案もありますが、そうするとガブリアスや物理方面への役割が薄くなるため、配分は要検討。


調整意図:

  • HB:ぶっぱ

構築の対面駒兼、展開阻止枠。

特に、フロル展開、クエスパトラ展開、スターミー、マスカーニャ、イダイトウ、ブリジュラスミラーなどに対して選出段階で安心感がありました。

実戦では流しターンの技選択の難しさがあったので、電磁波、がんぷう、身代わりなどの中間択がほしいポケモンだと感じました。それでも、吠えると白いハーブの存在により相手の展開に対してかなり強く出られたと思います。

種族値が高くワンパンされる危険が低いため安心して選出できましたが、ここの思考停止していた部分を突き詰めるのが上位に行く鍵なのではないかと思っています。


調整意図:

  • B:図太いHDベースにすることでスペックを最大化

  • D:特化ガルドシャドボ2を高確率耐えだけど御札が多かったから意味ないかも

【選出データ】

勝敗を記載した44試合をAIで集計。記録期間の戦績は27勝17敗、勝率61.4%。


ポケモン 選出数 選出率 勝敗 勝率

ガブリアス 31/44 70.5% 21-10 67.7%

フラエッテ 23/44 52.3% 16-7 69.6%

イダイトウ 13/44 29.5% 7-6 53.8%

ハッサム 18/44 40.9% 9-9 50.0%

ラウドボーン 20/44 45.5% 12-8 60.0%

ブリジュラス 27/44 61.4% 16-11 59.3%


データ上はガブリアスとフラエッテの勝率が高く、構築の軸としてかなり機能していました。ブリジュラスは選出率が2番目に高く、環境への保険としてかなり出していました。

一方、イダイトウは選出率が低めでマークのきつさが伺えます。

【主な選出パターン】

1. ガブリアス+フラエッテ+ラウドボーン

  • 選出数:8回

  • 戦績:7勝1敗

  • 勝率:87.5%

最も勝率が高かった選出。

ガブリアスでステルスロックを撒き、ドラゴンテールで削り、フラエッテかラウドボーンで詰める形。フラエッテを通すだけでなく、ラウドボーンで相手の積みや物理を止められるため、試合の安定感が高かったです。特に、アシレーヌ、マフォクシー、ドドゲザン、ギャラドス、ハッサム、ルカリオなどを絡めた試合で、ラウドボーンの鬼火・天然・怠けるがかなり強く機能しました。

この構築の基本選出は、実際にはガブリアス+フラエッテ+イダイトウではなく、ガブリアス+フラエッテ+ラウドボーンだった可能性があります。

2. ガブリアス+ハッサム+ブリジュラス

  • 選出数:7回

  • 戦績:5勝2敗

  • 勝率:71.4%

フラエッテを出しづらい相手、または鋼・毒・高速物理・フェアリー絡みに厚くする選出。

ガブリアスでステルスロックを撒き、ブリジュラスで相手の展開を止め、最後にハッサムのバレットパンチや剣舞で詰める形。ゲンガー、オオニューラ、マスカーニャ、ジュペッタ、ブリジュラス、メタモン絡みの試合ではこの選出が機能しました。

ただし、羽休めカイリューや、ガブリアス展開をうまくずらされる相手には苦しくなりやすいです。

3. ガブリアス+フラエッテ+ブリジュラス

  • 選出数:6回

  • 戦績:4勝2敗

  • 勝率:66.7%

ガブリアスで荒らし、フラエッテで崩し、ブリジュラスで相手の高速枠・展開・ブリジュラスミラーを見る選出。

フラエッテを通したいが、ラウドボーンよりブリジュラスの対面性能や吠えるが欲しいときに使いました。

マスカーニャ、キラフロル、カバルドン、ブリジュラス、ゲンガー、ロトム、ガブリアス絡みに対してはかなり選びやすかったです。

ただし、毒菱やみがまもエルフーン、最後の駒を読み違えたガルーラ・イダイトウ絡みには負けており、受け切り性能はラウドボーン入りより落ちます。

4. ハッサム+ラウドボーン+ブリジュラス

  • 選出数:4回

  • 戦績:2勝2敗

  • 勝率:50.0%

ガブリアスを出しにくい相手に対して、ハッサム・ラウドボーン・ブリジュラスでサイクルを回す選出。

ガモス、イダイトウ、フロル展開、クエスパトラ展開などには機能しましたが、アシレーヌや羽休めカイリューに対しては打点不足になりやすかったです。

ラウドボーンとブリジュラスで受けて、ハッサムで締める形は強いものの、明確な崩し手段がない相手には窮屈でした。

5. ガブリアス+ハッサム+ラウドボーン

  • 選出数:4回

  • 戦績:1勝3敗

  • 勝率:25.0%

数字上は最も反省が必要な選出。

受け・クッション性能はありますが、フラエッテもブリジュラスもイダイトウもいないため、相手を崩す速度が遅くなりやすいです。ヌメルゴン、ミミロップ、ドドゲザン、ロトム、ステロ展開などに対して、こちらの打点が足りず、最終的に相手の勝ち筋を潰しきれない試合が目立ちました。

この3体を選ぶときは、ハッサムをどこで積ませるか、ラウドボーンでどこまで受け切るかを明確にしないと厳しいと感じました。

【勝ちパターン】

1. ガブリアスのステロ+ドラテで荒らしてフラエッテを通す

最も分かりやすい勝ち筋です。

ガブリアスでステルスロックを撒き、ドラゴンテールで相手を流して削ることで、フラエッテのムーンフォースやドレインキッスの圏内に入れていきます。

このパターンでは、フラエッテが単体で3タテするというより、ガブリアスで相手の選出全体を崩してから、フラエッテで最後の対面を制す形が多かったです。

2. ラウドボーンで相手の積み筋を止めて詰める

対戦ログを見ると、ラウドボーンの貢献度はかなり高かったです。

フラエッテ、ウルガモス、ギャラドス、ハッサム、マフォクシーなどに対して、天然・鬼火・怠けるで粘りながら相手の勝ち筋を潰せました。

特に、ガブリアス+フラエッテ+ラウドボーンの選出が高勝率だったことからも、ラウドボーンは単なる補完枠ではなく、構築の安定感を支える重要な駒でした。

3. ブリジュラスの吠えるで展開を流す

フロル展開、クエスパトラ展開、積み展開に対して、ブリジュラスの吠えるがかなり機能しました。

ガブリアスのドラゴンテールと合わせて、相手に積ませない・居座らせない動きを取れるため、ステルスロックとの相性も良かったです。

白いハーブ流星群も対面性能を支えており、ブリジュラスを選出しているだけで相手の展開に対する保険になっていました。

4. ハッサムのバレットパンチ圏内に入れて縛る

ハッサムは選出率・勝率だけ見ると控えめですが、勝った試合ではバレットパンチの縛り性能が非常に強かったです。

ゲッコウガ、オオニューラ、マフォクシー、メガガブリアスなどをステルスロックや叩き落とすで削り、バレットパンチで縛る動きが明確な勝ち筋になりました。

ただし、ハッサムは技選択を間違えると一気に負けるため、叩き落とす・羽休め・剣舞・バレットパンチの押し分けが重要でした。

【負けパターン・反省点】

1. 羽休めカイリューが重い

負け試合の中で目立ったのが、フラエッテを選出できない場合のカイリューへの対処。

ガブリアスのドラゴンテールで一度流しても、相手に羽休めの余地を与えるとハッサム・ブリジュラス・ラウドボーンでは決定打を持ちにくい

この構築はステルスロック+流しで削る構造なので、回復技を持つ相手に対してはどこで圏内に入れるかを丁寧に管理する必要があります。

2. フラエッテでの積み合い

フラエッテミラーやガモス相手では、積み合いに入ると一手の差で負けることがあります。

こちらはCS最速ですが、それでも同速や型の違い、はめつのひかりやアシパで崩される試合がありました。

ラウドボーンを選出していればいいのですが、選出圧力が強い場合はそのまま押し切られることも。

3. みがまもエルフーン・毒菱展開

そもそもオオニューラが重いのですが、毒菱からみがまもエルフーンに粘られるなどのルートでも詰みます。

ガブリアスがエルフーンの起点になりやすく、フラエッテに毒が入ると一気に勝ち筋が細くなります。

毒菱+みがまも系統に対しては、初手から崩しの速度を上げるか、ハッサムやブリジュラスの技選択で早めに数的有利を取る必要がありました。

4. 技選択の読みすぎ

負けログを見ると、「素直に流星群を押すべき場面でイカサマを押した」「バレットパンチを押すべき場面で叩き落とすを押した」「相手の最後の駒を読み切れずにフラエッテを引いた」など、読みすぎによる負けがいくつかありました。

相手の最後1体を読み違えてスカーフで突破されたりなど、素直な実力不足でした。

5. イダイトウを通す前の削り不足

イダイトウは終盤性能が高い一方でマークが厳しく、相手の先制技、スカーフ、高速メガ、耐久の残ったブリジュラス・マスカーニャなどに止められる試合がありました。

イダイトウを選出した試合では、どのポケモンをお墓参り圏内に入れるか、どこでクイックターンを押すか、相手のスカーフ判定をどう行うかが重要になります。

【重いポケモン・並び】

羽休めカイリュー

削り切れないと一気に試合が長引きます。

ガブリアスのドラゴンテールで流すだけでは不十分で、ステルスロック+ハッサムの剣舞バレットパンチ圏内、またはフラエッテのムーンフォース圏内に入れる必要があります。

水の高速アタッカー(イダイ、スターミー、ヒスイダイケンキ、ギャラ)

メガ2枠ともこいつらに弱く、後ろのブリジュラスを削られてスカーフに捲くられる展開が多かったです。

リザードン+ギルガルド

ブリジュラスの技選択が難しく、イカサマや流星群の押し分けを外すと一気に崩されます。HCキンシガルドが増えてきてブリではガルドが見られなくなってきている。

マスカーニャ+カバルドン+マフォクシー

ブリジュラスでマスカーニャを見たい一方、カバルドンやマフォクシーへの後出し・釣り交換が絡み、択ゲーになります。

【改善案】

1. 高速アタッカー対策

スカーフガブリアスやメガミミロップ、オオニューラに抜かれる試合がいくつかありました。

イダイトウを高速移動にするか、こちらもスカーフを採用するか、ミミッキュなどの行動保証系を増やすか、いくつか対策があるので深堀りしたいです。

2. ハッサムの使い方

ハッサムは強い場面では非常に強いですが、選出時の勝率は五分でした。

特に、ガブリアス+ハッサム+ラウドボーンのように明確な特殊崩しや高速スイーパーがいない選出では試合が停滞しやすかったです。

ハッサムを出す場合は、

  • どの相手をバレットパンチ圏内に入れるのか

  • どこで剣舞を積むのか

  • 叩き落とすを押す対象は誰か

  • 羽休めで粘る意味があるのか

を選出時点で明確にしたいです。

3. ブリジュラスの技選択

ブリジュラスは構築の保険として非常に優秀でしたが、流星群・10万ボルト・イカサマ・吠えるの押し分けが難しいポケモンでした。

特に、相手の交代を読みすぎてイカサマを押すより流星群で目の前に最大負荷をかけるべき場面がいくつかありました。キンシガルドが増えてイカサマが通らない場面も多かったです。

4. 対羽休めカイリューのルートを増やす

羽休めカイリューに対して、現在はステルスロック+ドラゴンテール+フラエッテ/ハッサムで押す形ですが、安定しているとは言えません。特にHBガブがカイリューに弱いため、カイリューガルドの並びが強力でした。

イダイトウの代わりにスカーフマスカーニャを使ってみましたがイマイチしっくりきませんでした。

【総括】

立ち回り、構築ともに反省点だらけなのでS2以降も楽しみながらやっていきたいと思います。

フラエッテは今後も使っていきたいですが、一旦リセットでまた新たなパーティを模索します。

ここまで読んでいただきありがとうございました。