【単体考察】かるわざオボンペロリーム
経緯
ネバネバネット撒き、起点回避のミストバーストやあくび、どろぼうでの裏の通しなど、起点作成ができるペロリームを考えてみました。
調整
H...16n-1、陽気ガブのじしん、C実数値165アシレーヌのムンフォをオボン圏内に入れるため耐久は仮想敵に合わせて調整。
S...最速スカーフガブリアス抜き抜き
C...耐久に振りすぎるとオボン発動がズレるのでCに回した。
せっかちについて...ガブはオボンさえ発動すれば2耐えできるが、アシレはアクジェを耐えなければならないので、残飯をムンフォの最低乱数が50%をギリギリ超える程度に調整したかったため。どろぼうがなければDを調整した臆病でいいので、どろぼうのダメージも一応意識している。
技構成
ネバネバネット...コンセプトの一番大きな部分なので確定枠
ミストバースト...退場技が欲しいのでほぼ確定枠
あくび...ミストバーストを打ったターンに積まれるのがきつい時や、ステ撒きを併用したサイクル戦に組み込む
どろぼう...アシレに3回行動でき、叩きのような感覚で受けに打っていったり、敵のスカーフを奪って裏のスカーフで〆ルートを作れたり。
備考
ガブとアシレを2耐えします。後出しから2回動けます。アシレはムンフォを受けてオボンを発動させてから残飯(オボンアシレでも同じ動きが可能)を奪うことでムンフォアクジェを耐えることができます。