
【シングル|M-A|M-1】アマガドヒドでレート2000到達

レートがインフレしている中ではありますが、初めてレート2000に到達し嬉しくなったので記事を書いてみました📝
1. アーマーガア
物理受け担当
ガブ、ハッサムあたりがきたら後出しでなげる
しっぺがえしのおかげでメガゲンガー対面からでも有利に働くことが多かった
そういえばギルガルドとは対面しなかった
お互いラス1アマガ同士で双方鉄壁6積みの後、こちらの初手ボディプレス急所で勝ったのが良い思い出笑
2. ドヒドイデ
特殊受け担当
とりあえず初手に出して毒毒かまとわりつくを選択
1600〜1800対はアマガドヒドの組み合わせで受けサイクルして勝つことがとにかく多かった
SVの頃から使っていたけど、今回初めて採用したくろいきりのおかげで勝った試合が多かった。後出しからでも積んでくることが多いので、黒い霧→毒毒で勝ちパターンに
メガ環境でこだわりトリックが少ないことも活躍の要因かな(一度だけオオニューラからスカーフすりかえで負けたぐらい)
少なくとも5回はふしょくキラフロルから毒毒食らった
3. メガフラエッテ
メガ枠その1
シンプルに強い。アマガドヒドメガフラエッテが基本選出その1
アマガドヒドでサイクル回しつつ、途中で有利対面を作って瞑想積んでドレキで回復、、が必勝パターン
何も考えずにHCぶっぱにしてたけど、バトルデータを見て効率の良い努力値の振り方があることを知った笑
メガピクシー対面で互いに6積みした後に、ドレキで打ち勝つのが気持ち良い。ただ一度だけ敢えてメガシンカせずに特性てんねんのままで積まれて負けた
4. メガフシギバナ
メガ枠その2
ここからの3匹が選出その2。1850から2000にかけてはメガフシギバナが大活躍した
元々はアマガドヒドに一貫している電気対策用だったのだが、電気ポケが少なくアマガドヒドバナ選出だと受けに寄りすぎるせいかイマイチ。結果的に後述のガブ&サザンと組む方が勝率が良かった
努力値はテキトー
基本は初手に投げて宿り木or毒毒
後出しでメガリザyが出てくることも多かったが光合成で完全に受け切れるので、メガリザ相手でも勝てることが多かった
マスカーニャブリジュラスメガゲンガーメガルカリオメガミミロップあたりとの対面でも打ち勝てる
一度だけメガルカリオのてっていこうせんで吹き飛んで負けた笑
5. ガブリアス
スイープ担当
削ったブリジュラスのトドメや、バナが苦手なメガマフォクシーに上から逆鱗で刺す
体感だが、フェアリーがあまり選出されなかったので逆鱗の通りが良く使いやすかった
元々タスキ剣舞型をスカーフに変えただけ。いつか剣舞をステロかどくづきに変えようと思っていたけど結局最後までこの技構成でした笑
6. サザンドラ
メガマフォクシーへの後出しとしての役割が1番多かったかな?
あとは物理受けポケモンへの牽制役など
バナとの選出が多かったのでエスパーへの受けとしても役に立った
レート2000到達はりゅうせいぐん2連発で決めた✌️

アマガドヒドをメインにしつつ裏選出も活躍した良いパーティでした。挑発持ちに一度しか出会わなかったのは偶々かな、、?
レート2000に到達できたのは初期環境故かと思いますが、ちょっとした自慢のタネもでき楽しかったです!次のシーズンではまた新たなポケモンを試してみようと思います!👋