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上から優雅に高火力

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シーズンM-1使用構築&反省

こんばんは。あろーれいんと申します。チャンピオンズ最初のシーズンが終了しました。そこで最終的に使った構築を張っていきます。

最高レートは惜しくも2000に届かず、1986でした。


使用構築

みんな大好きガブリアス。対面性能を高めたいのでタスキを持たせ、ステロはリザやガモスに対しての圧力として採用。

技範囲が広く、全ての技をタイプ一致で使うことのできるスカーフマスカーニャ。一致蜻蛉帰りの火力がそこそこ高いので、交代してもしなくても使える安定択として使いやすいと思った。

耐久型に強い身代わりブリジュラス。イカサマのおかげでハッサム相手に有利に立ち回れたり、十万でアシレーヌやスターミーにもとても強く、汎用的に出せるかなと思った。

申し訳ないが見せポケ。他のポケモンでは重いウルガモスに対して強いポケモンとして採用。

剣舞ギガインパクトで絶対に相手を倒すミミロップ。剣舞ドレパン&トリアクで普通に三タテすることもしばしば。早々に相手のメガをギガインパクトで崩して逃げ切ってもいい神ポケモン。

ステロがなかったら大暴れ。マスカーニャの蜻蛉からリザに繋いだらステロあっても関係はない。特化オバヒの火力は言うまでもない。

準速だからたまにカイリューに抜かれて悲しい気分になります。


反省


以上6体が最終的に使ったパーティです。

見てわかる通り、、リザードンを出さなかった時のフェアリー、格闘の一貫がすさまじい。

初手ミミロップアシレーヌ対面で困り果てたことが無限回。アシレーヌがいるだけで初手マスカーニャを強要されます。

バンギラスの枠をハラバリーやギルガルド(見せポケではない)にしていたこともありましたが、ウルガモスが神のポケモンすぎました。

初手でないアシレーヌに対してはブリジュラスや、剣舞後ミミロップがよくスタンバっていたので吹き飛んでいくことが多かったです。


こうなったのも、残りの日数を見ずに試行錯誤を繰り返していたから。終了五日前にこの型のミミロップを使い始め、他のポケモンも悩んだまま戦いを続けました。

最初のシーズンが一番のねらい目だと思いレート2000を志していましたが、昇格戦を逃し最高1986と、悔やまれる結果になりました。

ただ、このミミロップ構築の前のスターミーを使っていた時はもう少しレートが低かったので、変えてよかったかなという気持ちとそうでない気持ちが混在しています。

なんにせよ、来期の構築はもう少し早くにまとめたいですね。

2025年1月、レギュHの終わりの終わりに対戦を始めた中途半端な新人。 ファイアローが好き。