
シーズンM-2 10連勝構築
シーズンM-2で、マスター帯で10連勝してレート1947まで上げた構築を紹介します!
体感の選出率の高い順に紹介します!
本構築のエース。
Sは2段階上昇でガブリアス抜き。あくび対策でラムを持たせたが、これが面白いぐらい発動する。サイコノイズはフシギバナやドヒドイデ対策だが、ハラバリーにも刺さるのが良かった。アンコールはめいそうでもいいかも。
吹き飛ばしや吠えるにはごめんなさいするしかない。
本構築の軸。
H191、S154の方が数字としては気持ちいいが、流石に準速ガブリアス抜きの方が重要と考えてこの調整になった。
ゴーストタイプや悪タイプが複数いる構築には投げない方が吉。
弱いけど噛み合っていたポケモン。
クエスパトラに強い悪や鋼に強く、それ以外のすべてに弱い。初手に投げて、クエスパトラの起点を誘って退場するのが仕事。B1段階下降、シュカ込みでガブのさめ肌+陽気じしんを87.5%で耐える調整。
クエスパトラを投げられないときに投げる。
構築単位で重いハッサムに勝つためにやけっぱちを採用。クエスパトラが苦手な悪やゴーストに強い。
マスカーニャ対策。
アシレーヌでスカーフマスカーニャを抜くためには5加速必要なので、それが無理そうかつ立ち回りでも対処できないと判断したときに選出する。何回もサイクルを回す構築ではないので、耐久振りではなくスカーフで採用。
カイリューが重かったので採用。正直この枠はなんでもいい。たまにありえんぐらい刺さる。